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思いついたら書かずにはいられなかったんです…

えーっと7月26日の深夜のお話…

を大幅に脚色してみたものwwwwです。

最近ツイッター変態ッぷりしか発揮してないからそれを反省して…


あれ?結局変わってないww


わひゃ!wwwツイッターたのしー。www

お!Edyキタ!こりゃまだ寝れねーぞwww

…あれ?ツイート出来ない…。

なら携帯から…あれ?

ツイート出来ない…だと。

なにこれー!え?確かに過激な発言しかしてなかったけど…いやいや。関係ないよな…

「ねぇ…。」

うおっ!誰…幼女…いや、ショタか…

「ぼくのなまえはツイータ。」

いや!そんなことはどうでもいい!お前は幼女か!ショタか!…いやまあどっちでもいいけど。

「ぼくはツイッターの妖精だよ。」

まあ可愛いいからおk。で何か用?

「お兄ちゃん…あのね…。」

はいキター!!!!

「…やだこの変態。」

で、何?つーかお前妖精なんだろ!ツイート復活させろ!

「えっとね…お兄ちゃん…なんか…がんばってるみたいなんだけど…がんばりすぎてるみたいだから…ぼくは…お兄ちゃんに…寝てほしいんだ。無理しないで、お兄ちゃん。」

…な…か…可愛いいいいいいい!わかった!俺寝るよ!

「あ、そう、じゃあぼくかえr…」

まてや。

「え…?ちょっと…はなし…」

一緒に寝ようZE!

「いや…ぼくはツィッターに帰らないと…」

関係ないね!
ぐへへへ。

「目が…ちょっと!はなしてよ!」

YA☆DA☆NE!!!


「うるさいお!ますたー!なんじだとおもってるんだお!」


あ、姐さん…えっと…午前三時です。

「こんなじかんにさわぐなお!ごきんじょにめーわくだお!」


あ、はい…ねえ!こいつ可愛くね!

「は…?なんだ?ねむすぎてげんかくでもみてるのか?」

…え?どういうこと?

「ぼくはね、ツイッターにはじかれた人にしか見えないんだ。」

…え?俺じゃあただの痛い人じゃん。

「そうだね。」

「そうだね…じゃあ…やすらかにねむらせてあげるお!

げ!ちょ…ツイータ、お前何とかしろよ!

「むりだよ、だってあの人には見えてないし、聴こえないからね。」

じゃあせめて…盾に…。

「最低だね、でも残念、ふれられないんだよ。」

え…

「いつまでひとりごといってるんだお?じゃあ…ますたー…おやすみ!

ちょ…まって…ギャアアアアアアァあああああああああああああ

「ほら、早く僕を自由にしないからこんなことになるんだよ。」

…くっそぅ…

「まだいきがあるね、とどめだお。」

ぐぇ!
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