調声のさらし+その場の勢い。ww

…は!姐さん!俺寝てた?

「うん…UTAUきどうしてすぐねるってなにしてるんだお?ますたー?」

何かむしょーに眠くなったの…。ふぁああ。さてやりますかあ、姐さーん。

「おー!」




このばーんぐーみでーはみーんなのーりくえすとをおーまちーしています♪すてきなこいのえぴそーどといいーしょにーだいやるをして♪こんな感じ?」

OK…かな?

「かな?…ってボクにきくなお。」

まあそうだけどさあ…あ、このリンク先は調声の晒しですよ。

「だれにはなしてるんだお?」

気にしちゃ駄目だって。wいやあ…実際ほぼベタ打ち単独音だからねぇ。テト耳進行しすぎなのか…それともこれでいいのか…まあ…自分を信じるしかないよね!

「まあそうだね。」

でも聴いてくれたなら、感想欲しいな

さて…

「どーしたのまた?」

…あれだ、オチがない。

「さいきんきほんないおー。」

だからこそこの状況を打開したいんだよ!

「なんかかんがえてるのー?」

いや…

「しにおちはだめだおーあきられてるおー。」

…だって他になんかある?

「じぶんでかんがえるおー。」

ええ…もういいよ、寝る!

「え?ちょっとー、まだうたうのー!ほら!おきろおー!」

ちょ…やめ…

「ほーらー!おきろおー!」

いや…ちょ…近いって…姐さん?

「な…なんだお?」

こんなところで戯れてると…その気になっちゃうぞ?

「ふぇ?」

よっと。

うわ!なにするんだお!」



「…やめろ…だめだお…まだ…こころのじゅんび///」

姐さ…

『やめんか。』

ぐふ!
あ…あれ?橘さん?

「あ…あすか?」

『…久々に遊びに来たが…何をしている、お前ら。』

…いやちょっと盛り上がっちゃって。あと折角書けるようになったから書きたくなって。w

『…全く…それにテトもテトだ、雰囲気に流されるな。』

「…ごめん。」

『…ん?携帯が…。』

あ、絶対Edyだ。

「だろうね。」

『ああ、わかった…じゃ、私は帰る!』

早っ…絶対Edyだよね。

「そうだろうね、あ。」

何?姐さん?

「…なにすんじゃ!このえろますたー!

ちょ!今更ですか!結局死にオチですくぅわああああああああああああああああああああ!!!!
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連絡

『ったく、どこ行ったんだ?せっかくの二人きりだっつーのに。』


「あれ?Edyさん。こんな所で何してるの?」


『あぁ、遊馬。飛鳥見なかったか?』


「橘さん?うーん、あ。そう言えば。」


『知ってるのか?』


「確かハルのとこだと思うけど。一応電話したら?」


『そうだな。えっと・・・。』


プルルルル、プッ。


『あ、飛鳥。何やってんだよ?え、修羅場?食い止めた?まぁわからんがよくやった。入り口にいるから早く来てくれ。』


「なんか、新鮮だね。その喋り方。」


『ん?あぁ、じき慣れるさ。こっちで位、地を出しとけばハルも書きやすいだろうし。』


『すまん、Edy。ま、待ったか?』


『あんまり。だけど、何を食い止めたんだ?』


『…ハルとテトの情事。ハルが、な。』


『じゃあ、俺達もするか?情事。』


「それは僕が食い止めちゃうけど?流石に。」


『冗談だよ。2人きりじゃなきゃしないし。』


『…全くだ。だが…、お前が求めるなら…その。』


「イチャイチャは帰ってしてくれる?ハルも気分悪くするよ。」


『まぁな。だから、帰るわ。あ、ハルに調声頑張ってと言っといて。』


「あれ?小説の催促じゃないの?」


『コメに一段落したらって書いてたから。だから待つわ。じゃな。』


『…またな、遊馬。なぁEdy、これからどうする?』


『取り敢えず、勝手にはぐれたから、罰ゲームな。アレ、覚悟しとけよ。』


『!!!あ、アレは嫌だ。わ、悪かった。何でもやるからアレだけは…。』



タッタッタッ……。



「・・・。アレって何なんだろう。橘さん、相当怯えてるし。」

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