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なんかごめんなさい。

今回の記事はいっこまえの運命前編を読んでいただければ何にハルが悶えてるかよくわかる仕組みになっています。


































ぎゃあああああああああああ!


「お!こわれてる!」

姐さん!俺を罵ってくれ!

「え?」

駄目人間とかさ!非リア充とかさ!三文小説家とかさ!ド底辺とかさ!


「な…どうした…。」

があああああああああああああああ!

「ちょ…おちつくお!」

はぁ…はぁあ…。


「…でどうした?」

これの最後の方。

「…え?…わあ。」

…でしょ?

「…もうそう?」

…うん。

「…ま…まあ…がんばったんじゃないのか?」

…うん。

「それにしても…よくかいたな…ますたー。」

…うん。この間の『笑顔』の三倍くらい身悶えた。死にたくなった。

「…これ…このぶろぐにのせていいのかお?」

…わかんね。自主規制かけたけど…ギリギリすぎる気がする。ってなんじゃこの三文官能小説もどきはー!

「…うん…まあ…あれだお…こ…こうへんもこ…こんなかんじかお?」

いや…もう…無理…あれはかけねえ…ただ…もっと頑張らなきゃ書けない。

「そうか…が…がんばれお。」

うん…あ、多分後編は書かなくて完全版をUPすると思う…多分。

「いつ?」

明日。12日の深夜ごろ。

「が…がんばるなあ。」

おう…頼むから気遣いやめて罵ってくれ!姐さん!

「え…じゃあ…このえろますたー。へんたい。」

…声が小さい!

「このどへんたいがあ!!」


…あ、少し楽になった気がする。ありがと。

「…どんなしんりじょーきょーだお?」

…極限。
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感心?

『ゴホッゴホッ。…///』


『管理人さん、どうしたんですか?』


『…大山君。俺の頭が朦朧としてるかもしれないから、聞いて良いだろうか?』


『限界なんですか!?』


『・・・。いやそっちじゃなく。ゴホッゴホッ、頼む聞いてくれ。』


『何ですか?』


『この運命、どう思う?』


『……、個人的に言わせてもらいますが。』


『むしろそれが聞きたい。どう思う?』


『二次元なので作者の自由ですが……、おハルさんは末期です。もうマズイです、ヤバイです!!!』


『ん、そうか。』


『管理人さんは何て?』


『……、後編に期待。本妻出るのかなぁって。』


『……有りなんですか?これ。』


『ゴホッゴホッ、あまり見られてないのを祈るしかないな。書きたい衝動が暴走すると、本当に後の祭りになる。覚えとくと良いよ。』


『……、管理人さんは後の祭りですか?』


『いや。俺は飛鳥さん達で、甘甘やるかもだけど。こういうのにはならないなぁ。これは、作者の願望も…ゲホッゲホッ。』


『お願いします。休んで下さい。』


『まだ残ってるから。あ、ハルにこうFAXしといて。』


『どうですか?』


『如月奈々の元ネタは、北森玲子ですか?って。』


『誰ですか、それ?』


『R3巻読んだら分かるよ。俺にはどうしても彼女が被った。まぁハル的にはテト書いてるから、たまには大人しい系書こうとしただけだろうけど。さて、続きかな。大山君、頼むよ。』


『(管理人さん、やばいって。風邪じゃ済まなくなりますよ……。)…はい。』



カキカキ、カキカキ………

















「あすか、どうしたお?しゅうちゅうできないか?」


『…悪い。ちょっとここからは憂さを晴らす気分で、ぶつからせて貰う。』


「こい、あすか!」


『行くぞっ!』



『後、2日くらいですがおハルさんヤバイですね。』


『『うん、あれはヤバイwww』』


『おハルさんってああいうの書きたいんだね。』


「「…お恥ずかしい限りです・・・。」」

言い訳。

「…ハル?」

…うー…何?瀬奈。

「…お前が書きたいっていってたのは前回のあれか?」

え?そうだけど。

「冷静に考えろよ…本当にあれなのか?」

いやだからそう…あ、そういう事?違うよ、ただあそこで力尽きただけ。悶え過ぎて死んだだけ。本当に書きたい内容は後半。あれは書きたくない…って訳じゃないけど、あれはあれで重要だったの、書いたこと無かったし。結果ヤバイ事になったけど。

「…そうか、ならいいんだ、お前…散々書きたいと言っていて…結果があれだったから…」

…あ、確かにヤバイ人だね、末期だね、死んだほうがいいね。

「…気付いたなら、いい。それとEdyからFAXが届いてるんだが…」

ん?何て?

「これだ。知ってるか?」

えーと…ああ、知ってるう。あいつだろ?Rの三巻に出てくる…Rの三巻ってあれだから、一番有用な遊戯王漫画だから、で質問なんだけど…違う。モデルはいるけど…関係無い。まあ真面目っぽい感じにしたかっただけ…似てるな確かに。眼鏡は萌要素、単に眼鏡眼鏡したかっただけ…まさかあんなとこで使うことになるとは…。

「…真面目に何を言う…と言うか…この人もしかして…」

言うな!ネタバレ自重!
「…わかった。」

一応言っとくけど…まだ半分行ってないからな。前編だけじゃ。ただあれ書いたら疲れてあそこでUPしただけ。

「別に無理してあげること無かったんじゃないか?」

え?あ、まあそうだけど…あれはあれで『書いたぜ!どや!』ってのもあったんだよ。…まあ切るとこ間違えたみたいだけど。あのままじゃ確かに只の変態だな。俺。

「…まあそれは前からだけどな。」

…うるさい。

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