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更に続き。

…で、TURN8なんだけど…

「ああ、聞いたぞ…出来るのか?」

「そうだよ。大丈夫なの?」

…この間少しやったから…多分出来る。

「…そうか。」

「ならいいけど…」

ピンポーン

誰か来た。はーい。

『おい!おハル!』

ぐふっ…え、どうしたんですか?橘さん。

『お前の所為で…』

うわうわうわ。やめてー頭振らないでー。

「…何だ?」

「あ、橘さん、こんにちは。」

『お前の所為で…管理人が…』

え?Edyがどうかしたんですか?

『…お前の所為だ!』

痛いって!…だからどうしたんだって…痛いって!

『…怒った。』

いや、俺関係…痛い!

『お前が勝手に遊びに来るから…』

いや、橘さんがい痛ってー!

「…どうしたんだろ?」

「ああ、あれじゃないか?勝手に遊んで暴れたからEdyが怒ったんじゃないか?」

「ああ、なるほど。」

『あ、すいません、お邪魔します。』

「あ、相田さん、こんにちは。」

「どうも。」

『ああ、遊馬君、瀬奈君こんにちは。…ああ、オーナー暴れてますね。』

「問題無い、ハルはサンドバックみたいなもんだからな。」

『あ、そうですか。えーと…皆呼んでいいですか?』

「いいよー。」

『おーい。』

『『『はーい。』』』

、ちょっと離して!橘さん!

『…ちっ。』

遊馬!皆さんにお茶!向こうの部屋で!

「え?うん、わかった。」

「俺も手伝う…」

瀬奈は待て!

「…ああ、わかった。」

『こっちでいいんですか?』

あ、相田さんも待って!話があるから!

『そうですか?』

『ん?なら私が聞こう、私が責任者だからな。』

あ、いや…橘さんは…あ、姐さん!姐さーん!橘さん来てるよー!

「お、あすか!」

『よう、テト。』

ちょっと一戦交えて来て!


「…やるか?あすか?」

『…望むところだ。ここは任せたぞ!相田。』

『あ、はい。あんまり物壊さないでくださいね。』

いってらっしゃーい。…これでよし。

「…で、何がしたかったんだ?」

…え?いや、軽く脳の許容量を超えたから…人を減らしただけ。

『で、何で自分なんですか?』

いや、橘さんだと…瀬奈と被るから俺が書くと。

「なんだよ、その理由…。」

こっちの都合だよ!悪いか!

『ま…まあ落ち着いて下さいおハルさん…。』

…ふう。で、どうしたんですか?皆して。

『あ、あのですね。えー下の記事のコメント欄を…』

あ、はい…あらあら。

「ん?ああ、そういう事だと思った。ほら、やはり怒ってるじゃないか、というか何でEdyは呼ばなかったんだ?」

え?だから後書きで言ったじゃん、あの人数ですら脳のキャパ軽く超えたって。

「…結局お前の都合か。」

まあね。ww

『まあ…という訳でここに来る事になったんです。』

…なんでうちなんだよ!他にいっぱいあるだろ!Edyんとこリンク先いっぱいあるじゃん!

『まあうちのメンバーと交流あるのここの皆さん位ですので…。』

そうかもしれませんけど…ほら、俺にもキャパの限界が…。

「まあ…お前のキャパシティを広げるいい機会なんじゃないのか?」

…いや、俺もう年だからそう簡単にはいかないって、さっきだって一回パニックになりかけたし。マジで。

「…。」

『まあ、三日ほどの間なんで…よろしくお願いします。』

…はぁ。わかりました、まああっちでお茶でも飲んでくつろいでください。

『あ、はい、失礼します。』

…はぁ。

「…一気に賑やかになったな。」

…まあな。…っていうかさ、俺…なんかEdyんとこの鳳さんの気持ちわかる気がする。

「…何故だ?」

だってさ!ああいうこと言うってさ!こういう記事書けって振りだよね!無茶振りだよね!

「お前だって日々無茶振ってるじゃないか。」

…そうかもしれないけどさ…結構大変だぞ、書くの、今回小説形式断念したけどさ。

「大して変わらないじゃないか。」

…まあな。で…今回の振りは…あれだよな。ちょっとの間こっちにメンバー置いとくから勝手に使ってなんか書けって事だよな。

「さあ?」

まあいいや、違ったとしてもそう取っておこう。…っていっても早々記事書けないぞ、まだ『運命』手すらつけてないし。

「…昨日遊びに行ったからだろ。」

…いや、息抜き…とかさ。

「…たまには入れたらどうだ?」

TURN7頑張って書いたんだぞ!精一杯入れてさ!あれ結局両方休み全消費して書いたんだぞ!

「…その割に昨日仕事から帰って書いたやつの方が長い気がするが?」

…いやあ…思いのほか…筆が進んで…っていうか…整合性考えてたら…長くなって結局睡眠時間削ったんだよ!

「…知るか。」

…はあ。っていうかさ、何か後からEdy来んだろ?何かお詫びの品用意しなくちゃいけないのかな?

「自分で考えろ。」

…よし、これを残して無茶振りにしてやろう。

「…というのは?」

Edyに考えてもらおう。俺からのお詫びの品。ww

「…お詫びの品を送る相手にそれを考えろ…といってるのか?というかEdyコメントくれるかどうかもわからんぞ、体調悪いようだし。」

まあ無かったときはそんとき、どっちにしろ俺『運命』とっかかんないといけないし…っていうか最近記事浪費しすぎだよなあ。

「…全く書いてない時期が多かっただろ?」

…いやそうだけど。まああれだよ、リレー方式だよ…っていうか交換日記みたいなもんか。

「…交換日記だな、ブログだしな。」

…なんて言うか…終わりが見えねえ。ww

「いいんじゃないか?ネタに事欠かない。」

そうだな。wwぐほっ!

「ごめーん!てがすべったー!」

「…。今回の記事の終わりが見えないからって…死んでごまかすな。」

…ばれた?w
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