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後書き…つけるかなあ。

まあ…一応下に。折ります。





















































はい。何か盛り上がってしまいました。ww

「…これ…Edy…怒るんじゃないか?」

いいんだよ、こういうのをコラボっていうんだよ。

「言わないと思うが…」

いいんだよ!あいつだってうちで好き勝手やってるから!

「…まあな。」

で、何回か言った奇妙な感じって口ではなかなか表現できないんだよね。

「まあ正直わからんな。」

こう微妙に自分のイメージと違う行動とったりするんだよね!

「…そうか?」

いや、最近はそれすらネタになるから寧ろウエルカム。ww

「…なんだそれ。」

まあ、今回はそういう感じをEdyにも味わってもらおうと思ったわけだよ。

「…まあ橘以外、空気だったが。」

…俺の頭で空間処理できる人数を何回も超えたんだよ。遊馬わりと無口だったろ?

「…確かに。」

だから俺途中から消えたし、途中で橘さんと姐さんどけたりしたんだよ。

「…汚い。」

…だって人数多すぎ。めッちゃ頑張ったぞ俺。

「…書かなくてはいけないものか書かずにか?」

…ご…ごめんなさい。

「息抜きもいいが…程々にしろよ?」

は…はい。頑張ります…。
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その後

『鳳さん、今回はすいませんね。売り買い言葉やってしまって。』


『いえ、管理人さんじゃなきゃボイコットしてます。』


『Edy管理人、先生に無茶させないで下さいよ?』


『了解です。あ、後今回の小説にもお付き合い頂き恐縮です。』


『今回書くのは管理人さんですから、私は大丈夫ですよ。』


『じゃあまた。』


『お疲れ様です。』


『お疲れ様でーす。』


さて、本舗にも顔を出して……。


タッタッタッタッ


バン!


『あれ!?管理人さん!?』


『亜美、まずくない?』


『佳奈、それ私も思った。』


『えーっと、どうも管理人さん。』


『…相田君、飛鳥さんは何処?』


『……屋上です。』


『……正直に答えて、みんな。道路があんなになってる原因の一人は飛鳥さんだよね。』


『『『『はっ、はい…。』』』』


『みんなにも然る処置があるから、片付けにキリ付けといて。』



タッタッタッ……



『管理人さん、怒ってたね。あんな顔初めて見た。』


『雷が落ちたような激しさじゃなくて、突風みたいに静かだけど激しい顔だったね。』


『…、あの僕帰って良いですか?』


『ダメだよ、真君。逃げられないから。』


『だって何言われるか・・・。あんな管理人さん見た事ないし。』


『・・・。僕は一度だけあるよ。オーナーが独断行動した時に。』


『いつもじゃないすか。それは。』


『全然違うよ、今とは。あの時の独断はまだオーナーが管理人さんに、偏見抱いてた時だから。』


『相田さん、結構昔から居るんですねー。何かずるい。』


『ちょっとどうなってるか見に行きましょう。色々まずい事になる前に。』


『『『はい!』』』







カチャ。


『!!!…管理人。』


『煙草は辞めたんじゃなかったんですか?』


『吸いたくなったんだ。…ここに来たって事は、道路の件か?』


『…相手はテトですね。』


『…良く分かったな。』


『下に来て下さい。全員に話があります。』


『…分かった。すぐ行く。』


『今来て下さい、飛鳥さん。』


『わ、分かった。』


あいつのあんな顔、あの時以来か・・・・。


『さて皆さん。今日はどうやら、ハル達が来たみたいですね。』


『その前に管理人さん、何で知ってるんですか?』


『ハルが俺の前に降って来たからですよ。鳳さん所に行く途中にね。』


『テトさんが吹っ飛ばしたあれですね…。』


『で、ここで聞きたい。飛鳥さんがテトとやる事は、予想できた。で、誰か俺に連絡入れたり、入れる提案をした人は居ますか?』


『『『『『…………。』』』』』


『…そうですか、誰も居ないんですね。俺はもう少し信頼置いて貰えてる、そう思ってました。誰か連絡くれれば、駆け付けたのに。俺が知ったのは後の祭りの時。』


『待て、管理人。こいつらだって困惑してて…。』


『それでもハルはともかく、遊馬や瀬奈達と話したりしなかったんですか?』


『そ、それは・・・。』


『でも管理人さんが来たら何か変わってたんですか?』


『テトと飛鳥さんが戦う事は無かったかと。戦いたかったなら、別に場所用意してましたから。』


『あの、おハルさんの行動は見通してたんですか?』


『俺が飛鳥さんを連れてった時、あいつになるべく呼ぶなって言いました。呼ぶなっつったら、あいつは来るタイプですから。』


『じゃあ、管理人さんに連絡入れてたら…。』


『もっと楽しく出来るはずでしたけど、ハルも俺を仲間と思ってくれなかったみたいですね。』


『あの処置って?』


『あぁ。それですが、しばらく本舗に行かないんで。』


『『『『『え?えぇーっ!?』』』』』


『今日の事を聞いて、本舗が俺を必要としてない事が分かりましたし、飛鳥さんも何だかんだでまだ俺を信頼してくれてないみたいだし。』


『まっ、待ってくれ!!!お前には心配かけまいと……。』


『連絡を一言くれたら済みますよ。ハル達が来てるって。それさえ有れば、普通に後よろしくって、言うだけで済んだのに。』


『『『『『…………。』』』』』


『明日から代理がこっちには来ます。取り敢えず、本当に俺を必要とする時以外、頼らないで下さい。』


『『『『『…………。』』』』』



『じゃあ俺は帰ります。後皆さん、今日から有休です。3日間ほど、ハルの所にでも行って来て下さい。』


『でも本舗の方が…。』


『そっちは俺がやりますんで。後、ハルによろしく伝えて下さい。それでは。』



タッタッタッタッ…。



『怒鳴り散らしてくれた方がまだ良かったよぅ。管理人さんが怖かった。』


『あれが管理人さんなの?別人だったんだけど。』


『オーナーが前にやった時以上でしたね。』


『族の時に初めて会った時でも、あそこまで感情を出さなかった。』


『でもでも、有休切れたら会えますよ。』


『そ、そうだね。取り敢えず、みんなでおハルさんの所に行こう。』


『…オーナー?』


『あ、あぁ…。』






『…、行ったかな。まぁ信頼されてなかったのはショックだけど、やっぱみんな大事だからね。ゴホッゴホッ、あー多忙が効いたなぁ。風邪引いてるのばれてないと良いんだけど・・・。帰ってきた時の引継ぎは代理に任せよう。流石に少しは怒ってるからね。後、ハル達に謝りに行かないとなぁ。ちゃんと遇さなくて済まんと。』

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