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感想文

…あ。

「なんだ、帰ろうってタイミングに。」

「まだなにかあるの?」

「なんだおー。いまからパンにバターをつけてたべるんだお。」

あ、いや、ほら、瀬奈が何かEdyから預かってたじゃん?

「ああ、これな。」

「え?何それ?小説?」

「あいつなんかかいたのかお?」

「らしいぞ。…で、どうだった?」

ん?面白いと思ったよ。表現は結構繊細だと思ったし…もうちょっとバトルパートを充実させたほうが…

「いや…そこは重要じゃないと思うぞ。そこ狙っているようには思えなかったし。」

あ、やっぱり。あれ厄介なんだよね。たまに書くとデュエルパートとは違う厄介さがあるんだよねえ。

「…どこかで書いたか?お前?」

書いたじゃん!変身編とか。一応…結構酷いけど。…で、どう?姐さん、遊馬?

「うーん、僕はいいと思うよ。」

「ボクもおもしろいとおもうお。」

「あ、ただこの橘さんって…何処と無く瀬奈っぽいかな?」

あ、俺もそれ思った。

「…そうか?」

あのツンデレっぽいとこが瀬奈っぽいよな。

「そうだよね。あのツンデレは瀬奈っぽいよね。あとあの三点リーダー。」

あ、そうそう口調とかも何処となく似てる。ww

「…そうか?」

「…っていうかこのたちばなってひとEdyのなんだろうね?」

「そういえばそうだね。」

「…あれじゃないか、ブログの事務的な…。うちでいったらテトみたいな。」

「え?ボク?」

ああ、あれ、脳内なんちゃらってやつ?

「なんだお?なんちゃらって?」

え…言えない。

「…言えばいいのにね。」

「なあ。」

いや、ちょっと前に俺叫んだじゃん。

「ますたーがさけんだのってわああとかぎゃあああとかおおすぎてわからんお。」

…わかった。言うって。テト姐さん大好きだー!ってこと…どう?わかった…って姐さん?

「いいいいいいきなりなんだお/////。」

「あ、珍しく積極的だね、ハルにしては。」

「ああ。」

「ボボボボ…ボクは…も…もうねるお!/////」

お、照れてるww姐さん可愛いww

「珍しくドMのハルが攻めに回ったね。瀬奈も弥生ちゃんにああいう風に言ってみれば?」

「絶対に嫌だ。誰が見てるかわからないのにあんな無茶は出来ないな。」

でもだれもいなかったらやるんだろ?カラオケに二人で行ったらミスチルの「君が好き」とか歌っちゃうんだろ?

「…」

「何赤くなってんの?瀬奈?あ、そういうこと?」

図星なんだww冗談だったのにww

「…帰る。」

「あ、まってよー。って速。」

流石ツンデレwあ、そうそう、Edyにあったら伝えといて、面白いけどもうちょっと読まないとなんとも言えないって、よく出来てると思うけど…まだ話がつかめないって。

「わかったよ。でもさ、ハルもそういう記事よく書くよね。」

あ、あれは何も考えてないとき。勢いだけで書いてるから。小説にしたらもっときちんと書くし。

「まあね、他何かある?」

…うーん、あれ、是非橘さんと家のテト姐さんとでどっちが最強か比べるとか…あ、でもうちのは遊馬でもいいけどやってみたいよね。

「ええ…僕はいいよ。疲れるし。」

あ、そう?じゃ、うちの代表は姐さんだな。

「そうだね。あ、そうだ試しにうちに橘さんかあの『流』って人どっちか呼んでみる?」

え?ああ、Edyに聞かんとわからんねえ。勝手には出来んね。

「まあでもあれだよね、ハルに書ける?」

書いて見らんとわからんけど…橘さんは大体瀬奈でOK。w

「だよね。」

あとカードの方に出てくるゴウは遊馬っぽいよな。

「そうかな?僕はあんな風に雷に打たれて喜んだりしないよ?」

あ、大丈夫。遊馬第二形態はヤンデレだから。ww

「意味わかんない。まあいいや、じゃ、僕も帰るよ。」

おう!じゃあな。

…さーて。俺もあれ考えないと…。だいぶ形にはなってきたんだけどなあ。
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招待

『ほらほら、こっちですよ。』


《何で私が、こんな所に連れて来られなきゃならないんだ。しかも鳳さんの許可もなく、そして私の許可もなくあんな事を始めて・・・。》


『良いじゃないですか。自分の自己満なんです。付き合ってくださいな。』


《全く・・・、知らん。》


ん?おーEdy、その横の方はどちら?


『《あ、おハルさん。》』


!?


「Edy、いまますたーのことなんてよんだ?」


『え?おハルさん。』


《・・・管理人。全くあの4コマに嵌って、こちらの管理人に迷惑をかけるな。》


『いやーだって、ハルって名前に代わったらチャンスかなーって。ってか、橘さんも呼んだじゃないですか、今。』


《管理人に釣られただけだ。だから今のは管理人が悪い。》


『それは酷いなぁ。』


「Edy、ひとのぶろぐにきていちゃいちゃっぷりをみせにきたのかお?」


『えっ、姐さん何ですかそれ。遊馬が呼んでみようかって言ってたから連れて来たんですよ。』


《・・・、デッキ屋本舗のオーナー代行をやってる橘だ。よろしく。》


〔初めましてー、武藤遊馬です。〕


「はじめまして、てとだお。」


[・・・武藤瀬奈だ。はじめまして。]


で、自分は・・・


《あぁ、おハルさん。貴方の事は管理人からしっかり聞いている。どMでテトという方にベタ惚れな、小説家だと。》


「Edy、なにへんなこといってるお!?ぼぼぼぼくがますたーにべたぼれ!?」


『姐さん、逆です。ハルが姐さんにベタ惚れ、って言ってるんですが・・・。』


「だまれーーーーっ!このあいだはよけられたけど、こんどのはよけられないお。くらえーーーーーーっ!!!」


あ、姐さん!それは幾らなんでも・・・Edy、危ない!!!



ガシッ




「え・・・?」


《おいテトさん。うちの管理人に何をしている?》


「だってEdyが・・・・・。」


『橘さん・・・。』


《聞き間違いを他人のせいにするな。そこまで常識の無い人と思えないんだが、やると言うなら・・・。》


「・・・・・Edy、ごめんお。」


『いやいや、今のは流石にハルと同じ末路を一瞬浮かべちゃいましたよ。』


《・・・、管理人。それは私を信用してなかったという事か?》


『いやそんな事はないですよ。ですが、橘さんに何かあったらこちらが苦しい。管理人には管理人権限がありますから。』


《・・・心配は嬉しいが、お前は私が守る。》


〔ねぇねぇハル、これって・・・。〕


うんうん、コイバナだねぇ。でも肝心のEdyは・・・。


『じゃあよろしくお願いしますね。橘さん頼りになるし。』


[・・・・・、気付いてないみたいだな。人の色恋に敏感で自分の色恋に鈍感と言うのは・・・。]


・・・おいEdy。


『何、おハルさん。』


それ辞めろwww 今橘さんが言った事に何か思わなかったのか?


『何を思うんだ?』


・・・・・。お前今度シバくからな。色々と駄目な所が多すぎる。


『えーっ!!!』




〔所で橘さん。Edyさんの事はどう思ってるの?〕


《あいつは只の管理人だ。私の就職先を今に決めてくれたのはあいつだ。》


[それで、恩を感じていると。]


「でも、たちばなはEdyにたいしてほかのかんじょうをもってるよね?」


《なっ、何で私があいつに!!!あいつは只の管理人だ・・・。》


〔じゃあ何も思ってないんですか?本当に?さっきの言葉は仕事上の言葉なんですか?〕


《・・・そうじゃないが。何と言うか、私はあいつをどう思ってるか分からん。ただ、あいつの近くには居たいと感じている。あ、あいつには絶対言うなよ!?》


〔それは約束します。(うん、瀬奈と同じくツンデレだね。)〕


「ぼくもいわないお。(つんでれだお。)」


[・・・俺も約束する。(俺と・・・同じか。悔しいが認めよう・・・。ツンデレだと。この人もそして、自分も。)]


《そうか。それは助かる。私は過去が良くないからな。だがあいつはそんなの関係なく私を採用してくれた。だから取り敢えず、最低限の恩は返す。》


『全く・・・、俺が何したって言うんだ。あ、橘さん。遊馬たちと何話してたんですか?』


《お前には関係ない。》


〔ねーねー、Edyさん。何で橘さんの事、名前で呼ばないの?〕


『え?』


[呼んでやれば良いじゃないか。]


「そうだお。Edy、なにかりゆうでもあるのか?」


『まぁ・・・、馴れ馴れしく呼ぶのって失礼かなーって。女性の名前って自分的に高貴なものだって感じてます。だから、許可なく呼ぶ男は地獄に落ちてしまえば良いと思うんですよ!!!』


《・・・管理人、良いぞ。》


『え?何がですか?』


《何か仰々しいから名前で良い。今更だろう?私達の仲は。》


『そうですか?じゃあ・・・飛鳥さん。』


《・・・・・。そ、それで良い。私たちは殺し合いをした仲なんだからそれ位は許容してやる。》


『何か嬉しいですね。じゃあこれからも宜しくですね、飛鳥さん。』


《・・・・・帰る。/////》



スタスタスタ・・・・。



『あ、行っちゃった・・・。じゃあ俺も帰る。何か顔凄く赤かったから風邪ぶり返したのかもしれないし。』


「Edy、ころしあったなかってのはなんだお?」


『え、あぁ。俺が飛鳥さんを採用しようって見かけたのって、丁度族同志の抗争中だったんですよ。』


〔えぇっ!?〕


[そんなの初めて聞いたぞ・・・。]


『うん、初めて言ったもん。あの人は族の総長だったから。そして俺が相手側と飛鳥さん以外の族を潰したの。』


Edy、お前・・・。かなりアグレッシブすぎるぞwwwww


『いやー、飛鳥さん見て良い眼を持ってるなーって思って。それで持ちかけたら、勝負で勝ったらって話になって。』


「Edy、おんなをなぐったのか?それはひどいお。」


『残念ですが、こちらが条件付けさせてもらいました。貴方の攻撃に耐え切ってあなたが追撃できなくなったら勝ちってね。』


[で結果は・・・。勝ったという訳か。]


『耐久力勝負でね。でも一発だけ殴ったかな。あの時、泣きつかれたけど。』


[・・・何で殴ったんだ?]


『・・・・・ノーコメで。ただはっきり言えるのは、これにはちゃんと信念持ってたって事。それと謝られたから、俺は。』


「あすかにか?」


『えぇ。それと姐さん?うちの飛鳥さんを勝手に名前で呼ばないでくれますか?呼びたかったら本人に許可貰うか、俺を倒してからにして下さい。』


〔・・・Edyさん、何か怖い。〕


[・・・Edy、お前橘さんの事、どう思ってるんだ?]


『大事な人ですよ。飛鳥さんは、今は欠けては困る人です。俺が多忙なもんで尚更・・・。』


〔Edyさん、女性の心が分かってない。〕


『リアルに言われた事があるから、あんまり突っ込まないでくれるか?ちょっと泣けてくる・・・。』


まぁEdy今度、シバいてやるから覚悟しとけよ?


『俺が何したって言うんだ全く・・・。あ、飛鳥さん気になるから帰るわ。それとハル。』


ん?何だ。


『飛鳥さんは、今は依頼が殆ど消化したから手が空いてるが、基本忙しい。10記事に1回くらいのペースにしてくれると助かる。小説にも出て貰ってる訳だし。』


了解。後あの小説だけど・・・、


『2頁で感想突きつけた俺が悪いわ。まぁ大体5~10頁の短編で書くつもりだから。読みやすく出来てるかと良い感じに出来てるかだけ今度書き終わったらまた教えてくれ。じゃっ』



〔ねぇハル。Edyさん、天然?〕


軽く入ってる。こっちの世界じゃ尚更。悪意の無い悪って本当に悪いんだぞ。遊馬みたいなね。


「・・・テト。協力プレイって得意?」


「こんかいはゆうまにあわせてあげるお。」


あれ?何でかぎ括弧が戻って・・・ってちょ二人とも!?瀬奈!!!何とかしてくれ!!!


「・・・今のはお前が悪い。遊馬、手を汚しすぎて晩飯にハルの血が入らないようにしてくれよ?」


「大丈夫。じゃあハル、ふっざけんなあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!」



ちょ、遊馬が本気www 姐さんも本気・・・。こうなりゃ受けきったるわーーーーーーーー・・・・、やっぱ無理ーーーーー!!!!



「「しねぇぇぇぇぇぇぇえぇぇぇぇぇぇぇ!!!!!!」」



ぎゃあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ。



「・・・ハル、成仏しろよ。まぁどうせ次回には生き返ってるだろうが。」

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