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TURN7終了記念座談会

…えっと…例によって例のごとく…ネタバレ含みますので…

可能なら本編から…おねがいします。













































はーい、ということで…ごめんなさい!

「…なんだ?これ?」

「あ、多分あれだよ、瀬奈編で海馬さん負かしてごめんなさいってやつだよ。」

ごめんなさいごめんなさいごめんなさい。

「鬱陶しいな。」

「まあ。ほっとけば治るから気にしなくていいと思うよ。」

ごめんなさいごめんなさいごめんなさい…ふう。

「ほらね。」

「…で、座談会だろ?」

うん。まず全体の総括。

原作ファンの皆さんごめんなさい。



ごめんなさいごめんなさいごめんなさい。

「…また始まったぞ。」

「うーん、テトー!」

「なんだおー?」

「あれ、どうにかならないか?」

「おなじねたくりかえすな、このばかますたー。」

ぐぉ。あ、はい。とりあえずこんな感じ。まあ予定調和だけど。

「俺たちも負けるわけには行かないからな。」

「だね。」

んじゃ、次ね、遊馬編の総括。

「あれ?こっちが先なの?」

まあ一応うp順ってことで。えーと

計算間違えてごめんなさい!


「いや、そんなどうでもいいこと…」

どうでもよくねーし。ww枚数可笑しいことになってた。ww

「あんなにあそびながらかくからわるいお。」

…反省したから一気に完全版あげたじゃん。

「あれ?っていうかボクのほう中途半端じゃない?あれ?」

…あ、やっぱり?いや、あんまり続き書くこと無いからさあ。瀬奈編ありきのないようだから書いても十行くらいだし…あ、いいやちょっと書いてくる。遊馬、瀬奈、来い。

「え?」

「は?」

姐さん、留守番よろしく!

「わかったおー。」

「いや…別に…無理しなくてもねえ。」

「ああ、別に無くても…」

納得いかねーんだよ!俺が!

「「…。」」




ただいまー。

「おかえり。ほんとにはやかったね。」

「本当にたったあれだけのために…。」

「あれだけのためにねえ…。」

ふう、これで完璧に終わったなTURN7。じゃ、改めて遊馬編の総括

遊戯さんのデッキ…何あれ?
っていうか…久々にパワーバランスが壊れたww



だな。

「あのオシリスには驚いたなあ。」

「ん?どうなったんだ?」

「攻撃力18000。」

「…またやらかしたのか、ハル。」

えへ。ちょっとミスった。ww計算してなかった。

「どーいうことだお?」

いや、墓地に送った枚数をあそこで計算したから、うわww予想以上に多い。wwってなったの。ww

「…お前…TURN5で同じミスして…少しは考えてだな…。」

うるせーな、今回は遊戯さんの強さを際立たせる為にもともと10000オーバーは決定してんたんだよ。

「…まあそういうことなら…仕方ないか。」

まあ、計算ミスはあったけど、結果的にかっこよく魅せれたかな?って。思った。

「ふーん、で何でそういえば父さんのデッキは古代の機械だったのさ?」

あー、いやホントはガジェだしギアガジェルドラゴン使おうかなあ…ってのがあったんだよ、でも…まあいいか、ってなってね、あ、融合とかしたらかっこいいかな?って思ってあんな感じになったんだよね。

「結構中途半端だったよね、でも。」

うーん、序盤の小競り合いが意外に長引いて、終盤の神登場までの繋ぎにしかなんなかったんだよなあ。うん。っていうかね…

「何だ?」

いまさら気付いたんだけど…バルキリオンが強すぎる。

「…今更?」

…はい、書き始めて二年近く経過して初めて…ねえ。

「…僕のエースだから使うのはやめないよ。」

…いや、俺ももうバルキリオン無しで遊馬にデュエルさせる気がしないからそこは大丈夫。

「まだこれつづけるかおー?」

あーもういいか。次、瀬奈編。

結構お気に入りです!



です!

「いや…曖昧すぎてわからん。」

「だねえ。」

「だお。」

え?…なにそれ。皆冷たくねえ?

「いや、瀬奈は嬉しいかもしれないけど。」

「何で俺が…。」

「だっての方が瀬奈編がよかった、っていってるようなもんじゃん。」

「…まあな。」

ちょっとwwどうした。

「あのさあ、ハル?」

何?

「もうちょっと平等に扱ってよ。」

え?

「瀬奈編の方が力はいってるじゃない絶対。」

…まあ…本編だし。

「まあそうなんだけどさあ…。」

あ、でも心配するな、遊馬。

「…なにさ。」

次回TURN8は…ごにょごにょ

「え?なにそれ。出来るの?」

…やってみらんとわからんけども。

「…何だ?一体?」

「家に帰って話すよ。」

「…今ここでもいいだろ。」

いやあ…まあお楽しみってことで、TURN8の冒頭にでも書くかな。

「…わかった。」

んで、TURN7はまあ…予定調和だったけど。お気に入りですね。デュエルパートはテンポよくいった気がするし、会話のパートに内容も詰め込めたし…最初っから言いたくて仕方ないこと言えたし…。

「…え?何?何言ったの?」

「…あ、あれな俺の父親の一件な。」

そう!書き始める時点で決定してたのに絶対に言えなかった事が言えたんだ!あーすっきりしたー!

「ただあれ隠しきれてたのかな?」

「…まあ読者も少ないし…大丈夫なんじゃないか?」

普通に考えれば…名前見れば解るよな。瀬奈って。

「…正直隠す気無いよね。」

「だな。」

…ですよねえ。

「え…なんだお?」

姐さん…気付いてない?

「きになるお。」

じゃTURN7を読んで。

「わかったおー。…お。」

わかった?

「うん、でもなんかあいまいにぼやかしてるよね。」

ああ…まあ…こう決定的な理由が今のとこ無かったからだけど…ま、ここで俺が言ってるってことは、そうってことだよ。うん。

「…無駄にネタバレだな。」

そういえばそうだな。ま、気にすんな。

「そんなんでいいのかお?」

いや、かちっとした理由があればもっとしっかり書いたし…あ、そうそう…やっぱいいや。

「きになるお!」

…あーまた今度書く。

「むー。きになるおー。」

まあ今週中には書き終えるから。

「…何を書くんだ?」

「そうだよ、何書くんだよ!」

…えー、ほら、また甘々書くっていったじゃん。

「それじゃわからんお!」

…ああ、わかった、言えばいいんだろ、言えば…やっぱ、書いてのお楽しみってことでタイトルだけ。

「納得いかない…けどまあいいよ。」

「ぶー。きになるおー。」

「…納得いかないな。」

我慢しろって。えーと次のお話のタイトルは

遊戯王∞TURN0,5『運命』


です!

「ん?TURN0,5?また中途半端な…。」

ホントはもっとかっこいいタイトルつけたかったんだけどねえ。これが限界。

「ふーん。」

「0,5って…内容はいつの時代?」

…ま、少し昔の話。遊戯王と遊戯王∞をつなぐ物語…で、甘々って言えば…わかるよな?

「…ああ。」

「え?わかった?瀬奈?」

「ぼくもなんとなくわかったおー。」

お、さすが年の功。

はぁ?なんかいったかぁ!このほもますたーが!

…ぎゃあああああああああ。


「…ハルホモなんだって。」

「近づかないようにするか。」

ちょ…!違うから!

「ほら、ハル、瀬奈には弥生ちゃんいるから駄目だよ。」

わかってるけど…って違う!何もわからん!そういうのいらないから!

「…テト…そいつ…危ないぞ。」

「なにいってるんだお!いまさらなにいってるんだお!あぶないのはもともとだお!ますたーはただのへんたいだお!」

姐さん…あれ?何か一瞬感動しかけたけど間違ってるよね、酷いよね。

「…まあ冗談はさておき…俺たちに出番は…無いよな?」

え?あ…ある。

「は?過去編だろ?」

…重要です。特に瀬奈。

「僕はー?」

出るかも、ただ重要度は低いかな、申し訳ないけど。

「ボクはー?」

いや、無理だから、出せないから。

「いや、でるっていわれたらどうしようかとおもったお。」

…そういう冗談俺空気読めないから無理ね。

「ふーん。」

…あ、ながくなったな。

まあいいや、次回、遊戯王∞TURN0,5『運命』でお会いしましょう。バイバイ!
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