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…何だ?この有様は…

…あれ?

「…なんだ?またやむのか?」

あ、いや、簡単に立ち直ったけど…

「じゃあなんだお?」

いや、一個下と二個下のタイトルが病んでるとしか思えない。www

「…やんでたじゃないか。」

ま、まあね。でも一応立ち直ったよ!

「…またすぐやむんだ。」

…う。

「なんでボクがふぉろーしなくちゃいけないんだお!ボクのしごとはうたうことだお!」

いやぁ!姐さんが病んでる!来週からきちんとやるからー!

「…おとこににごんはないよな?ますたー?」

…う。いや、執筆具合に…

「にごんはないよな?」

…はい。

「よし!じゃ!がんばれおー!」

…しまった…墓穴を…ほったな…。
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不思議

〔あ、Edyさん。来てくれたんだ。ちょっと話したいんだけど。〕


『その前に1つ聞かせて貰って良いか?』


〔何?〕


『ハルが何で俺の小説読んで、自信なくしかけてるんだ?』


〔さぁ?ハルに直接聞いたら?〕


『何か自己嫌悪に陥る姿が見えたから、遊馬に聞いたんじゃないか。それにアクセス数のことだけど、俺の所のブログに来てくれる人が参加してるからアクセス多いんだと思うぞ。』


〔それで聞きたいんだけど、何で参加してもらってるの?〕


『自己満の小説を読んでもらう釣り方法。というのは冗談で・・・。』


〔・・・ごめん、マジに聞こえた。〕


『実際は自己満の小説だからこそ、自由に出来るから参加型にしてデッキの回し方とか見てもらおうと思ってね。』


〔Edyさん、リアル嗜好だもんね。〕


『リアル裁定やオリカを使わない小説って中々無いから、その辺は自分で開拓したくって。』


〔で、戦術もブン回りだけど発生しうる事を書くと。〕


『どういう形がブン回りなのか、ってのを確認する意味でもね。大吉さんのは最初ながらかなり考えた。BFだけに。』


〔あー、あれは燃えたねぇ。〕


『何だ、読んだのか。』


〔うん。ハルが置いてたのを瀬奈と一緒に。だって出るんだから、どんな作品か位は知っておかないと。〕


『そうか。まぁ感想はあえて聞かないで置こう。』


〔どうして?〕


『いや恥ずかしいから。それに多分つまらんし。』


〔Edyさんも自虐体質?面白かったよ。ハルが自信なくすくらい。〕


『だから何でハルはなくしてるのか、それを聞きたいんだけど?』


〔ハル決闘パート苦手だから、決闘パート上手く書けてるEdyさんに嫉妬したんじゃない?〕


『俺はあれ、リアルにありそうな事を小説風にしてるだけなんだけどなぁ。言葉使いやらは小説に合わせて。後、エンターテイメント性も。』


〔そう言えば、仲間内のゴウさんも出てたね。ハルは出さないの?〕


『希望が無い人を出せるほど、俺の小説は枠が無い。実際かなりの人が参加希望してて、今回の瀬奈・遊馬はかなりの修正が必要になってるんだけど。』



〔じゃあ出さなくても・・・。〕


『因みに2人は、時空移動した過去の人って設定だから。』


〔え?もう設定決まってるの?でも何で過去?〕


『俺の小説ではもう遊戯さんたちを始め、遊星さんですら居ない未来だから。ただ技術の進歩は、そんなに簡単なものじゃなかったと言う根本がある。』


〔結構考えてるんだね。〕


『鳳さんのお陰です。あの人のお陰で、小説は管理と参加リスト纏めるだけで済んでるから。』


〔デッキ屋本舗の方も、橘さんだっけ?その人がいるお陰で頑張れてるんでしょ?〕


『うん。依頼のFAXと記事書きで済んでる。でも最近、こちらの忙しさで2人ほどの人のレシピを挙げられてないんだよねぇ。』


〔出来上がってはいるんだ?〕


『何とか。でもちょっと不安があるからやり直してもらってるけど。橘さん怒ってたしなぁ・・・。』


〔何とかなるよ。〕


『だね。あ、遊馬。遊戯さんに勝てた事おめでとう。ハルがかなり自責に陥ってたけど、俺のカードも軽く使われてたし。名前だけだけど。』


〔でも使ってもらえて良かったじゃん。ハルネーミングセンス無いからさ。〕


『まぁ役立てて良かったよ。取り敢えず、その疑問を解決したいから遊馬聞いといて。』


〔えぇ?何で僕!?〕


『頼むよ。取り敢えず今から本舗の方へ行ってくるから。』


〔どうかしたの?〕


『橘さんが倒れたらしい。風邪らしいけど、心配だから。』


〔しょうがないなぁ・・・。じゃあそれとなく聞いてみるよ。〕


『ありがと。橘さん、無事だと良いんだけど・・・。』


〔Edyさん、小説じゃあかなり恋に充実してるのに、気付かないなんて・・・。〕


[・・・遊馬。今、Edy居たんじゃないか?]


〔うん。だけど、大事な人が倒れたからって帰ったよ。そうだ瀬奈、何でハルがEdyさんの小説読んで自信なくしかけてるか聞いてよ。〕


[・・・何で俺なんだ?]


〔Edyさんからの頼みだよ。瀬奈に頼みたいって。〕


[今度出してもらうからな。・・・分かった、俺から聞こう。だがお前も来いよ。]


〔もっちろん。(これで僕が聞かなくて済む。聞きづらかったんだよねぇ。瀬奈なら大丈夫だろうし。)〕

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