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反省会+告知



遊馬!瀬奈!にがすかぁ!

「お、あっさり生き返ったぞ。」

「む、ならもういっかいとどめを…」

ちょっとまって!ちょっと予想外の展開だったんで…えーと…あれ?Edyは?

「帰ったぞ。」

…あいつめ…えっと…はい、Edyにも喜んで貰えたみたいでなによりですね。

「みたいだね、っていうか僕と瀬奈のかっこが元に戻ってるね。」

え?いや、その辺は口調の書き分けで何とかするのが俺のジャスティス。

「意味が解らん…」

「いみふだおー。」

…気にすんなって。別に色々あって覚え切れなかったわけじゃないんだからね!

「何でもいいけどさ、何でいきなり生き返ったの?」

あ、そんなに揃わないメンバーが揃ったんでちょっと予告だ。

「そのへんはますたーのさじかげんだとおもうお。」

「確かに。」

「だね。」

…まあそうだけど。えっとね、次回のTURN7は…





「…長いぞ。」



「まだ溜めるの?」




「いいかげんにしないとたたくおー。」





「あ、たたいてほしいのもしかして。」





「とう!」

ぐぇ!…あれ?なんだっけ?

「…テト。」

「もう一回いっていいよ。」

「いわれなくてもそうするお。とう!」
ぎゃ!…あ思い出した。次回のTURN7は遊馬編、つまりEXから行きます!

「EXって確か外伝的な位置づけだよね。そっちから行くの?」

うん。瀬奈の最近の俺の扱いが酷すぎるから出番削ってやろうとおもって。

「…は?」

いや、冗談だって、えっとな、今回は結構重要な展開なんだよね、だから本編は一気にいきたいとおもってんの、だからそこまで核心に触れないEXから行こうと思ったの。

「どっちでもいいとおもうおー。」

…そういう身も蓋も無いこといわないの。

「っていうかさ、何かここ何話か読む人置いてきぼりだよね、含みを持たせすぎて。」

「確かに。」

「そうだおー、まったくいみわかんないおー。」

え?姐さん読んでるの?

「え?まあ…いちおう…ね。」

まじか!なら姐さんのために頑張ろう!

「え…ああ、いや。ボクなんかよりほかのよんでくださってるひとのためにがんばったほうがいいとおもうお。」

…きにすんなって、こうでもしてモチベーション上げてないと書ける気しないんだから…アクセス数的に考えて…。

「…こうでもって…まあ、あれだ…頑張れ。」

瀬奈ぁ…

「なんか暗いよー!」

そうだな。じゃあこんな感じで頑張っていきたいと思いまーす。

「こんなかんじって…どんなのだお?」

…自分で自分を励ます感じ?あ、姐さん。

「どうしたの?」

いやあ、うーん…やっぱやめとこう。

「なんだお?きになるお。」

姐さんに励ましてもらったらもっと頑張れるかなーって。

「まあ…それくらいなら…がんばれ、ますたー。」

ありがとう…うれしいけど…この場じゃなくて…所謂『HANASU』ってやつ。

「はなす?ってなに?」

UTAUをつかって言葉をはなしてみようってやつ…なんだけど。

「まあやるのはかってだとおもうお。」

まあそうだけどね、ちょっと労力が…まあいいや。気が向いたらお手伝いお願いね、姐さん。

「わかったおー。」

よし、遊馬!まずはお前の出番だ!

「はいはい、あ、そういえば個人面談は?僕の。」

…え?

「そういえばそんなのあったな。」

…だったっけ?

「まあ、めんどくさいからどっちでもいいけどね。」

そう言っていただけると助かります。ってことでEX頼む。

「了解。」

…瀬奈…は…

「…別に無理に考えなくてもいいぞ。」

ごめんなさい。後姐さんのロビンソンもとんでもない手抜き時短方法を発見したかもしれないので、それ次第ではもしかしてお目にかけれる日も近いかもしれない…よし、こんな感じ。では、ハルと愉快な仲間たちでした。では、ばいばーい。

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そしてダムルグはその横で自分のロビンソンのオケのミックスの
大きなミスに気付いてやり直しているのであった











・・・いやまぁもう直したんだけどねw
実はこないだ打ち込み直したってギターパートが
既に元のデータに最初から入ってて
ミックスミスってて気付かなかったっていうwww
打ち込みに使った時間・・・=price less

激励

『ヤッホー、ハル。また来ちゃった。』


Edy、この間はよくも姐さんの事押し付けおって。


『まぁ気持ち良かったでしょ?俺は勘弁だけどさ。』


気持ち良くはないわ!痛いのはまだしも、死が癖になりたくないわ!


『まぁ反省してるって。今日は激励だから。』


激励?


『そっ。小説の予告をしたって事は、近い内に書くって事でしょ?同じ自己満小説家として、ね。』


最後のは引っ掛かるがまぁ良いか。で、何かしてくれんの?


『まずはこれ!聞いてみな。』


これが何だって・・・。


「みんなー、ぼくのうたをきくおー!!!」


こ、これは!!!


『そ、姐さんの歌。この間、ライブやってたから。』


あれ?でも姐さん、俺のPCに・・・。


『ま、細かい事は気にするな。姐さんverのミスチルメドレーもあるし。』


マジで!?やっべぇぇぇお、さすがねえさんいいしごとだぜ!!!


『おい、漢字が無くなってるぞ?染まり過ぎだwww』


おーっと、これはいかん。Edyサンキュー。


『いや、もう一つあるんだぜ。お、《封印の黄金櫃》がちょうど時間だな。』


時間?ってか櫃ってお前・・・。


『俺はリアル小説家だから、これくらいは朝飯前だ。お前の妄想の助けもあるがな。えーっと、はいこれ。』


封筒?いや写真か・・・、うおぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ、こ・これはまさか!!!


『うん、姐さんの。まぁうちのスタッフに協力して貰ってね。因みに、これは本物のお前の姐さんだ。』


間違いない、このフランスパンは見間違えねぇ。俺の返り血がたっぷりだからな。


『スタッフはジャム付けて可愛らしいって言ってたけど、そう聞くと怖いな。』


何言ってる!それこそ姐さんだろう?あー可愛いなぁ、俺にはこんな顔してくれないしー。


『社交辞令な笑いよりお前に出す素直な顔の方が良いじゃん・・・、あ。(気付いてない内に帰ろっと。)』


あぁー、姐さん可愛いなぁ・・・、ん?こ、これはまさか姐さんのパパパパンチ…


「なんでますたーがそれをもってるんだお?っていうか、いまますたーがみてるしゃしんは・・・。ますたー、やっぱりしぬ?いや、しんだほうがいいお。」


え?えー、ななな何で姐さんが!?ってか違う、違うんだ姐さん。


「なにがちがうんだお?りゆうしだいでは、かしじょうたいでとめてあげるお。」


いや、これはEdyが激励って形で・・・。


「Edy?どこだお?いないひとにまでつみをきせるなんて、ますたーさいていだお。」


え?Edy?何で、何時の間に!?


「ますたー、さいていのにんげんにふさわしいさいこうのしげきで、ふっかつできないくらいにしてあげるお。」


待って、お願いします。お願いだから待って!!!


ヒラリ。


「ん?あれ、Edyからのてがみだお。なになに?」


Edy!何だかんだ言って俺を・・・。


『この間の写真撮影は、うちのスタッフがしました。依頼人は、ハルなんでやっちゃって下さい!』


Edy、ふざけるなぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!


「さてますたー。ざんげしおわったか?してもいまのEdyのてがみで、ころすかいすうがふえたけど。」


そんな、違う。違うんだぁ。


「ますたー、かぁくごぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!!!!」


いやあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!!







『ハル、良かったな。また行くからな。最近、これが楽しい。いい暇つぶしになる。まぁ、姐さんたちのキャラがあれで良いかは、知らんけど。』

返信

→ダムルグ

まああれだよ!完成したらきっと全てが報われるって!

→Edy

人のブログを暇潰しにつかうなよ。全く…

「あれ?ますたー?なにぽけっとにいれたの?」

え!いや…別に…

「すなおにいえばぎりぎりのところでゆるしてやるおー。」

…これです。

「さっきのしゃしん…やっぱりしょうてんする?」

いやいや、三十路のセクシーショットみて萌える程堕ちてない…って姐さん…羽なんか生やして…。

「…。」

嘘だって!これでも十分ヌ…え?二刀流…

「ろんてんがずれてるおー。じゃ、ばいばーい。」

え?何勝手に締めて…

「…こっからさきはおみせできないんだお。」

…え?

………………………

「ふぅ。」

「あれ?テト、ハル知らない?何か打ち合わせするからって呼ばれたんだけど。」

「…しらんお。」

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