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・・・リクエストにお答えしたいとか思ったり。

えーと元ネタはこれのコメ欄、ちょっと記事お借りします。っていってもコメ欄の続きを…みたいなね。

友達のEdyのリクにお答えしたいと思います…正直コメントの返信貰った時に書きたくなったけど書かなかったのは秘密、まあ内容は書きながら考えたけど。ww

まあ…ね、まあ今回は実験要素なんで…本格的なのは…また後日ってことで。

あと「」は姐さん、『』はEdy、で、無いのが俺、ナレーションは無い方向でいいや。

「ますたー、だれとはなしてるんだおー?」

え?あいや、気にしないでー。はい、ってことでやってみたいと思いまーす。



妄想は自由だぜ、うちの姐さんみたいな。ww

『ハル…う、後ろ・・・!お、お疲れっす姐さんwww』

え?

「おつかれー。ってそんなかたくるしくなくていいお。」

『いや、自分こういうキャラなんで。』

「そうなの?ならべつにいいけど、ところでますたー、ボクのフランスパンしらない?」

って持ってるじゃん。

「これはぶきだおー。ボクのごはんようだったやつだお。」

え…しらないなあ…

「…どこみてんの?ますたー?」

『…ん?…ってハル、服に何かついてる。』

…え?

『…パンくずだ…姐さん!』

「…おお、よくみつけたEdy!…ますたー…?」

げ!ちょ…何見つけてんの!…あ、いや…ちょ…

「さあますたー!おまえのつみをかぞえろ!

ちょ…姐さんこの間ライダーRXまでしか知らないって…ちょっと待って!

「もんどうむよう!」

『いや、待ってください姐さん、ここはハルの言い分を聞いてあげましょう。』

「ん?いや、ますたーたいしたことないりゆうでいろいろするお。」

『いや、なにかあるかも知れません!さあハル!なんでこんなことをしたんだい?』

…え?いや。ちょっとお腹減ったからその場にあったフランスパンを…硬かったから歯茎から血が出るかと思った。

『…姐さん。』

「ね、さてと、これでもくらうおー。」

いや!待って!なんか口調軽いけど…それ…パンギヌスの槍…ちょっと!Edy!たすけて…!

『ハル…』

なに!たすけて!

『お前が悪い。』

ちょ!見捨てないで…

「とう!」

いや!いやあああ
あああああああああああああああああああああああああああああああああああああ…

『お前が悪いんだ…』

「そーだお、ますたーがわるいおー。あ、ありがとな、Edy。」

『いえいえ、自分は当然のことをしたまでです。』

「いや、たすかったお。ところでEdy、きみはなんでボクをねえさんってよぶのかい?しかも敬語で。」

『え?いや、ハルが「うちの姐さん31歳だから」って言ってたんで年上の方にはきちんとした言葉を使わなければ…と思うのと先ほども言いましたがこういうキャラですので。』

「ほう…あのやろう…いいふらしやがって…ありがとうEdy、ちょっといってくる。」

『御武運を祈ってます…。』

「じゃ!」

『はい…はや…もう見えない…ハル…頑張れ。ww』




ぐえ。

「…何処から飛んできたお前は。」

おお、瀬奈。いや、リンク先から飛んできた。

「…何言ってる。」

そのままだ…あれ?姐さんも飛んできた…っていきなり前格ぅうううううううううううううううう!

「…何だったんだ…あいつら。あ、そうだ、今回のゲストのEdy…敬称はいいか…は、このブログの管理人だ。遊戯王のプレイヤーなら一見の価値ありだ、うちのハルみたいにぶれないからな、ためになるぞ。」

「あれ?瀬奈?誰と話してんの?」

「ん?ああ、気にするな。」
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座談会

『とうっ!』

おわっ、何だEdyか。


「ますたー、なんだはひどいお。ゆうじんでしょ?」

俺を見捨てた奴を友人とは言わん!


『って言うか悪いのハルだし。止めて良かったの、姐さんのしばきを期待して食ったんでしょ?』


…はい、その通りです。止めなくてありがとう。


「ますたーにはあとできつくおしおきしておくお、Edy。ところでどうして、わだいにしたかった?」


『え?人の妄想に入るのって楽しいじゃないですか。ハルのは特に世界観凄いし。』


よせよEdy、照れるじゃん。さっきの事は大目に見とくわ。


『あ、マジ?サンキュー。(うん、相変わらずの単純っぷりだ。)』


「Edy、いまますたーをたんじゅんっておもった?」

え、そうなのかEdy?


『うん。分かりやすいなーって。姐さんよく分かりましたね。』


「かおにでてたお。だめだお、ますたーをみるときはもっとさげすんだめじゃなきゃ。」


『男にやられて興奮したら、人として軽蔑しますよ。流石のハルもそこまでないでしょ。遊馬や瀬奈がいつもハルにそう言う目で見てるはずですから。』


〔あ、ひどいなーEdyさん。流石にハルにそんな目しないよ。興奮されても困るし。ね、瀬奈?〕


[…あぁ。違う意味で目覚められても目覚めさせても駄目だと思うからな。]


二人まで酷い。俺がまるで節操無しの獣みたいじゃないか!!!


「『〔[違うの?]〕』」


流石にそこまでじゃないです。Edyも来たばっかりで酷い!せっかく呼んだのに、これは無いじゃん!


『俺のブログに不法侵入して、姐さんとのイチャイチャっぷりを残しといてよく言うわ。』


え?


「Edy、な・な・なにをいってるお。ぼ・ぼ・ぼくがますたーといちゃいちゃ?Edyもなぐられたいとみたお。とぉーっ。」


ドカッ、バキッ、ドゴン。


「おっと。すいません姐さん、俺はどMじゃないのでかわさせてもらいます。」


〔すごいEdyさん、テトの攻撃全部かわした。〕


[やるな…。俺でもライダーモードでいっぱいいっぱいだったんだが。]


ハルと違って、とはなんだ!Edy、調子乗ってると次回呼ばないよ?


『何だ、妬いてるのかハル。姐さんが叫ぶほど好きだからって、気にしすぎだぞ。小さいなぁ。いやここは、ちっちぇえなぁの方が良いか。』


〔それ、マンキンのハオだ!この間読んだー、面白いねー。〕


[お前何時の間に……。また立ち読みか?]


〔まぁねー。〕


所で、姐さんは何であんなに暴れてるの?


『いやー、図星だったみたい。ハル、善かったじゃん。これから何度も他界できるぜ!』


え、それってまさか…。


「ますたぁぁぁぁぁ、しねぇぇぇぇぇい!!!」


な、何で俺!?姐さん、落ち着いて…お願いそれだけは………、



いやあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!!


『さて、ハルが何度も他界して昇天してる内に、そして姐さんがハルに集中してる隙に帰ります。お二人さん、締め宜しく。』


〔何しに来たの、結局?〕


『ハルのどMっぷりと姐さんの照れ隠しの下手っぷりを見に。あー、楽しかった。後、激励。遊馬と瀬奈の決闘、楽しみにしてるからね。』


〔あ、ありがとEdyさん。(ね、瀬奈。Edyさんって…)〕


[ハルに言ってくれ。(あぁ…俺も同じ事を思った。)]


〔[純粋に腹黒いな…。]〕


『じゃあまたねー。はっ!!!』


〔行ったね。〕


[行ったな。締めるか、ハルもしばらく起きれんだろ。]


〔だね、以上座談会でしたー。またねー! ノシ〕


[またな。テトはどうする?]


〔放っといたらほとぼり覚めるよ。行こ。〕


[そうだな。巻き込まれんように。]


「ハァハァ…、ぼくはますたーのこと、なんともおもってないお。」


・・・・・。

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