FC2ブログ

TURN4『開戦』―7

しまった!

前回最後の方書いてる時に謎の病み病みモード突入して中途半端に止めたけん、書き始めまで中途半端になってしまう…

ま、いっか。


…あ、前回魔力掌握手札に加えるの忘れてた…。

ってことで、加えたていでお願いしますww

完全版では修正しときます。


ってことではっじまるよー



「何をごちゃごちゃ…」

「ん?気にするな。」

「…私のターン!ドロー!魔法カード、亡者の群れ発動!墓地より二つ星以下のアンデッド族モンスターを任意の枚数蘇生出来る!私はファラオのしもべを三枚蘇生する!」

眼鏡の男の墓地から三体のファラオのしもべが蘇った。

「ほう。だがそんな弱小モンスターで何をするつもりだ?」

「こうするのさ!ファラオのしもべ三枚を生贄にオシリスの天空竜を召喚!」

何!二枚目だと!

「まあコピーカードなら二枚だろうが三枚だろうが用意は簡単だろうな。」

…まあそうなんだが…

「うるさい!これで貴様も終わりだ!魔法カード神封印の鎖発動!そしてディフェンダーに攻撃!サンダーフォース!」

どうするつもりだ!瀬奈このままでは…

「ああ、こうするつもりだ。リバースカード、死者蘇生。お前の墓地からオシリスの天空竜を蘇生、ディフェンダーを護れ。」

なんだと!

「甘い!鎖無しでオシリスを…何!」

瀬奈のフィールドにディフェンダーを護る形で完璧な姿のオシリスが降臨した。

…。

「な、どうにかなっただろ。オシリスの反撃、サンダーフォース。」

対峙し、サンダーフォースを打ち合うオシリスとオシリス、だが、眼鏡の男のオシリスの攻撃力は3000、瀬奈のオシリスの攻撃力は6000、眼鏡の男のオシリスのサンダーフォースは、鎖に縛られたオシリスごと瀬奈のオシリスのサンダーフォースに飲み込まれ、消滅した。

眼鏡の男LP2300→0

「…わ…私のオ…オシリスが…。」

「残念だったな、俺の勝ちだ。」
スポンサーサイト



トラックバック

TB*URL

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

後書きだよー

短っww

ホントはこれ前回の終わりに書くつもりだったんでww

かいときゃよかったな。ww

つーか再編集でつなげればよかったのか。

ま、いっか。ww

次回あたりでTURN4終了予定。

まあ…今回はデュエルまじめに二本書いたから頑張った方ではないかと。

そろそろオリカ解説書こうかな。

では、ブリュナでした。

template by Lazy Diary

copyright © ハルの脳内ブログ all rights reserved.