思いついたら書かずにはいられなかったんです…

えーっと7月26日の深夜のお話…

を大幅に脚色してみたものwwwwです。

最近ツイッター変態ッぷりしか発揮してないからそれを反省して…


あれ?結局変わってないww


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うー…私的メモ


歌い手さんを真似る…

テト姐さんに真似してもらう。

歌い手さんのイメージをはっきりさせる

歌ってみたを聞き込む

これ出来るようになる

ハァハァ出来る

…なんでもない。

自分でハァハァ出来るようになればいいなあ。

あ…なんでもない。

課題曲は…Mアワーもあるけど…『ナナナナ☆ミラクルフィーバーナイト』だっけな…UST配布あるみたいだし…あ、メグメグ…いや、勝てる気がしない。

どっちにしろ二番煎じだけど…まあいいや。

多分ピッチの波が重要なんだな、ビブラートじゃなくて。

メグメグのUST借りてみてみようかな。

まあハァハァ出来るようになりたいなあ…。

うおー!

よっしゃあ!姐さん!やるぜ!

「ふぇ?どしたの?」

いやね!ツィッターで思いの丈をぶちまけたら師匠からRT入ったからがんばろうって思ったの!

「ほう。で、なにをやるの?」

何か!


「…そんなことだろうとおもったけど。」

うん!とりあえず手持ちの機材!

UTAU(テト姐さんしか使えない、使いこなせない、というか姐さんすら使いこなせてない。)

キューベース(FL)

このブログ!



…以上!

「…。」

あ、あとぼかしふもあるよ!

「…うん。とりあえずでぃーてぃーえむがやりたいんだね。」

うん!

「でもますたー…どうすんの?」

え?そんなものは勢いですよ!あ!DOMINO落としてみようかな!

「かってにしろー。」

ま、現実手が届きそうなのは作詞…いや頑張って手を伸ばせば作曲だって出来る!がんばろうね!姐さん!

「はいはい、でもみゅーじっくあわーもわすれるなおー。」

うん!

↓の舞台裏。あ、バトンの。

ふーん。

「どうしたの?」

いや、面白そうだからバトンやってみようと思って。

「へぇ。」

よーし、いってみよー!

ボカロバトンやってみた。w

ボカロイドバトン

Q1 VOCALOID好きですか?
A1 あ、はい。好きです。
Q2 どのVOCALOIDが一番好き?
A2 初n…いや、重音テトです。ボカロじゃないじゃん、UTAUじゃんとか言わないで。wwね?
Q3 ソフト持ってますか?
A3 UTAUなら使ってます!
Q4 好きな曲を教えてください
A4 ストロベリーとかメルト、あとワールドイズマインですねえ。…いや!そういう質問だから!ちょ…
Q5 VOCALOIDで作曲した事ありますか?
A5 危ないって…え?作曲?ありません!…うおっ!
Q6 ※あるのであれば曲名をどうぞ!
A6 ちょ…だからバトンだから…え?ないってば!
Q7 VOCALOIDの事、何とよんでいますか?(めーちゃん、にーさん等
A7 はぁ…はぁ…え?ああ、重音テトは姐さんって呼んでます。理由?ほら、姐さんさんじゅうい…
Q8 ニコニコ動画入ってますか?
A8 …うぉ!あれ?俺に一体何が…え?ニコ動?貢いでますよ。w
Q9 一週間にどれくらいの割合でVOCALOID聞いてますか?
A9 うーん…ほぼ毎日かなあ…
Q10 VOCALOIDでは、童謡系、ほのぼの系、ホラー系どんな歌を聴いてますか?
A10 ロック系ですね。でも可愛い系も好きですよ。
Q11 好きなミク曲は?
A11 メルトかな…いや!だから質問だから!
Q12 好きなMEIKO曲は?
A12 ちょ…待って…え?ああ、あんまり聴かないからないっ…
Q13 好きなKAITO曲は?
A13 だから危ない…え?厳密に言えば違うけどアナザー:ワールドイズマイン…いや!だーかーら!
Q14 好きなレンリン曲は?
A14 うぉ!あぶねっ!え?ああ、炉心融解!…あ、そう?
Q15 がくっぽいどって知ってます?
A15 やっと許してもらえた…え?がくぽ?あのナスの人でしょ?wあの毘沙門天メルトとか好き…あ。
Q16 外国製VOCALOID、聴いた事ありますか?
A16 だからバトンだから!え!少しだけなら!ちょ…
Q17 好きな作曲家さんはだれですか?
A17 作曲家!えっと…うぉ!ラマーズPさんとwowakaさん!っと…あとryoさん!うぉ!
Q18 好きな歌い手さんはだれですか?
A18 あにまさん!
Q19 好きな絵師さんはだれですか?
A19 え!絵師!?この間お世話になった柊さん!
Q20 好きなPV作成者はだれですか?
A20 ぐぅ…え?あのストロベリーのあたたたPさん!げ!
Q21 VOCALOIDに出会ってから変わったことはありますか?
A21 あぶ…え?あ。どMに目覚めました!ね?
Q22 あなたのVOCALOID歴を教えてください
A22 うお!騙されんか…二ヶ月…かな、UTAU歴は…うぉっと。
Q23 最後に、VOCALOIDについて、なにか一言
A23 ボカロもいいけどUTAUもね!…しまった!ぎゃあああああああああああ!

このバトンに回答する / 回答した人を見る

調声のさらし+その場の勢い。ww

…は!姐さん!俺寝てた?

「うん…UTAUきどうしてすぐねるってなにしてるんだお?ますたー?」

何かむしょーに眠くなったの…。ふぁああ。さてやりますかあ、姐さーん。

「おー!」




このばーんぐーみでーはみーんなのーりくえすとをおーまちーしています♪すてきなこいのえぴそーどといいーしょにーだいやるをして♪こんな感じ?」

OK…かな?

「かな?…ってボクにきくなお。」

まあそうだけどさあ…あ、このリンク先は調声の晒しですよ。

「だれにはなしてるんだお?」

気にしちゃ駄目だって。wいやあ…実際ほぼベタ打ち単独音だからねぇ。テト耳進行しすぎなのか…それともこれでいいのか…まあ…自分を信じるしかないよね!

「まあそうだね。」

でも聴いてくれたなら、感想欲しいな

さて…

「どーしたのまた?」

…あれだ、オチがない。

「さいきんきほんないおー。」

だからこそこの状況を打開したいんだよ!

「なんかかんがえてるのー?」

いや…

「しにおちはだめだおーあきられてるおー。」

…だって他になんかある?

「じぶんでかんがえるおー。」

ええ…もういいよ、寝る!

「え?ちょっとー、まだうたうのー!ほら!おきろおー!」

ちょ…やめ…

「ほーらー!おきろおー!」

いや…ちょ…近いって…姐さん?

「な…なんだお?」

こんなところで戯れてると…その気になっちゃうぞ?

「ふぇ?」

よっと。

うわ!なにするんだお!」



「…やめろ…だめだお…まだ…こころのじゅんび///」

姐さ…

『やめんか。』

ぐふ!
あ…あれ?橘さん?

「あ…あすか?」

『…久々に遊びに来たが…何をしている、お前ら。』

…いやちょっと盛り上がっちゃって。あと折角書けるようになったから書きたくなって。w

『…全く…それにテトもテトだ、雰囲気に流されるな。』

「…ごめん。」

『…ん?携帯が…。』

あ、絶対Edyだ。

「だろうね。」

『ああ、わかった…じゃ、私は帰る!』

早っ…絶対Edyだよね。

「そうだろうね、あ。」

何?姐さん?

「…なにすんじゃ!このえろますたー!

ちょ!今更ですか!結局死にオチですくぅわああああああああああああああああああああ!!!!

やっほーい!

…お。

「ん?なにそれ?あ、ついったーだね。」

おっしゃーーーーーーーーーーーーーーー!


「ふぉ!なにがあったお?」

あーやべえ…何か今日ほどツイッターやっててよかったって思ったことねえわ。ww

「なにがー?どーしたのー?」

いやね。俺が(勝手に)師匠と呼んでるUTAUマスター(?)のゆらさんにフォローしてもらえたの。wwやっべwwモチベーション上がる。wwテンション上がるww

「そんなにすごいひとなの?」

いや、そんなレベルじゃないよ!もう神だよ!ほら、前貼ったじゃん!『テトテト☆ファイヤーエンドレスナイト』とかさ、『千紫万紅』とかさ!ほら!姐さんに飲ませたじゃん!『ぱんつ脱げるもん』のUSTとかさ!

「…ん…あ…おお!

ね!やばいでしょ!

「うんやばいね!」


…って足跡ついてる!きゃー!


「え?」

あ…なんかうちも覗いてくれたみたい。ww

「うわあ。ますたーへんたいってばれたお。」

…えへ。やばい、まじテンション上がるーwwwで、も。

「なんだお?」

…寝ましょう。wおやすみ、姐さん。

「あ、そうだね。おやすみー。」

あああああああああああ!

ぎゃー!

「どーしたの?」

何故か間違って全部書いてたの・消・え・た!


「あーひさびさにやったのかお?」

あああ!やらかしたー!

「さけびすぎだおー、おちつくおー。」

はぁああああ…調声うまくいかんしー!

「あ、もどった。どーすんのあそこけっきょくべたうちにするのかお?」

いや!それは自分に負けた気がする!

「じゃあどーすんの?」

やるしかないんでしょー!

「はいはい、せいぜいがんばるおー。」

頑張るぞー。でも集中力足りないんだよー。

「しゅーちゅーするおー。」

がんばるー。

新曲着手しました!

~早朝~<

…お。

「どーしたーあたらしいこめんとでもはいったかー?」

いや…ふふふ…

「ぶきみだおーきもちわるいおー。」

来たぞ…ついにきた!

「え?なにが…?」

おらぁ!これじゃあ!これのめー!

ぎゃあ!…はぁはあ…なにするお!」

ど?なにかわかった?

「ふぇ?あ、これゆーえすていーだお。」

そ、新曲のUSTファイル。

「あ、みゅーじっくあわーだね。ぽるのの。」

そー。いやあ前回おれの趣味全開だったからさあ、今回はスパイシーパンダの好きな曲なんだぜ!まあ俺も好きだけどさ。じゃ、ちょっといってきまーす。

「どこいくおー?」

ちょっと私用ー。

「はーい。」



~大体午後六時ごろ~

ただいまーってことで…久々に…おらぁ!調声じゃあ!

「え?いきなりすぎない?」

モチベーションあがってんだよ!

「え?ちょ…まておー!



~二時間経過~

♪~♪はぁ…はぁ…これでどうだお!

…OK。はぁ…。

「ってにじかんもかけてこんだけかお!」

難しいの!これでもあーでもないこーでもない言いながらがんばったんだぞ!

わーい!

動画100再生突破しましたー!

この…

「しつこいおーいいかげんにするおー。」

あ、はーい。

「ってさ、100ってしょぼくない?」

なめんなー!千里の道も一歩からじゃー!

ニコニコ姐さん

「うーん…うーん…」

「…ますたーがまじめにへんなこというからねむれんお…よし、にこにこしよう。なにみようかな…そうだ!ボクでけんさくするお!…おお!ついにきたか…」



「…すごいお、ついにここまできたお…うちのますたーえがかけないからなあ…もうそうしかしないのに…えは?ってきいたら…」

絵?いや、俺が絵を描くってあれだよ?未舗装の道でカーリングするようなもんだよ?


「…とかわけわかんないこといってたもんなあ…まあいいや、にこにこ、にっこにこー…あれ?」



「…うわあこのボクたいへんだおー。ろびんそんひくくてうたいにくいおー…ん?もしかして…そういえばますたーなんかにこにこむーびーめーかーおとして…いや、ないお、あのますたーがどうがいちにちでつくるとかないお…うん、ますたーのともだちにすぱいしーぱんださんとかいないし…まあいいお、きいてみるお!」



…!ぎゃあああ!

何!どうした!姐さん!

「ままままますたー!これなんだお!」

え?何…あ…えへw

「えへw…じゃないお!これボクのロビンソンだお!」

いやあ、ついやってみたくなって。ほら、言ったじゃん?姐さん強化週間って。www

「それとこれとははなしがべつだお!」

いやあうちの姐さんをつい全世界に晒したくなって。www

「こまるお!あんまりうたうまくないお!ボク!」

いやあ…まあ…あれだよ、戦場ではビビッた奴がまけなんだよ。

「…う…いやだまされんお!どうするつもりだ!ますたー!」

うーん…新曲か修正版かなあ。

「けっきょくボクはあのままなのか!」

だよー。ww

「うう…ひどいお…。」

ま、いつか来ることだったんだって。

「…ち、しかたない…はらをくくるお…」

よし!それでこそうちの姐さんだ!

「…で、このすぱいしーぱんださんってだれだお?」

え?ああ、あいつ…何か今プレッシャーを感じたから言うのやめよう。

「なんでだお!」

いや、言ったらいけない気がする。

「…むう。」

まあ…じゃ!きいてみてねー!

「きけおー。」

必要ないかもな解説とおまけ。

一応ネタバレ…だからおっときます

フィナーレ(笑)

ちょっと待った!

『何だ?おハルさん?邪魔するならとりあえず黙ってもらおうか。』

いやいや、何かそっちで纏めようとしてるけど…いや、ここの管理人は俺だから。俺が締めさせてもらおうか!

「せっかくきれいにまとまってたんだからじゃまするなお。」

…え?姐さんも敵ですか。

「俺達もだ。」

「そうだよ、空気読めよ、ハル。」

…ええー、みんな敵ー?…いや、へこたれないよ、俺。だってドMだもん、逆境はご褒美だもん。

『おハルさん…あそこまでいっちゃってたんですね。』

『だから言ったじゃないですか、関わらない方がいいって。ねえ、佳奈。』

『そうですよ、小説書いたくらいで評価しちゃいけませんって。ねえ、姉さん。』

…ひでえ。

『まあまあ、少しはおハルさんの話もきいてあげましょう。』

…Edy…。

『せっかく俺が奇麗に纏めたのを踏み躙った真意をきいてあげましょう…考えてるよな?ハル?』

第1000回「プレゼントします!あなたのほしい物教えて下さい!」

こんにちは!FC2ブログトラックバックテーマ担当です。
今日はななななんとトラバテーマ1000回!!

まさか1000回まで続くとは思いもしませんでした
これもいつも参加してくださる皆様のおかげです。本当にありがとうございます!
本当に初期の頃から毎回参加いただいている人や、特定のスタッフの時に必ず回答いただく人、
様々な方がいらっしゃって一同とっても励みにしております

今回のト...
第1000回「プレゼントします!あなたのほしい物教えて下さい!」




いやあ…やっと終わった…小説強化週間、予想外の展開だったからなあ。

期間過ぎてるけど欲しいもの…うーん。

…あ、あれ欲しい初音ミk

「…」

あ…あれ…姐さん…いたの…。

「…とちゅうでいうのやめてるけどかくしきれてないお。」

え…いやあ…じゃ…俺はこれで…。

「まつお。」

ぎゃ!ちょ…足踏んでるって…。

ボクというものがありながらー!

おぶっ!
…いや欲しいみょふ!

ばか!ばかますたー!

ぎゃ!ちょ…ぎゃあああああああああああああああ!


「何か久しぶりに見た気がするね、この展開。」

「…そう…だな。」

自己流なんちゃら+リクにお答え。

…あー。

「どうしたの?」

ふwでwがwすwすwまwなwいwww

「あらあら、あんなえらそうなこというからわるいんだお。」

…あうー、難しいんだよー。シチュエーションから考えなきゃいけないんだよー。降ってこないんだよー。

「ん?いままでかんがえてなかったのかお?」

いや、いままで書いた甘いのは全部漠然と降って湧いたアイディアがあったんだよー。実は、笑顔はメルトじゃん?運命は…遊戯王∞がベースじゃん?で、ヒロインはあの人じゃん?ほら。できた。

「まえはともかくうしろはわからんお。」

確かに。wwwまあそっちは元々遊戯王∞書く前からアイディアはあったから考える期間が長かったんだよ。

俺の執筆スタイルは複数のシチュエーションを想像して、それを繋げるってやり方だから考える期間って重要なの。まあ笑顔の場合は降って湧いたインスピレーションでガリガリ行ったからあんまり考えてないんだけどね。
だから今回シチュエーションが全く思いつかないから…ふwでwがwすwすwまwなwい…あ、シチュエーションは決まってんのか、ただそこで萌要素が閃かないんだよ。

「おとこににごんはないらしいからもんくばっかりいってないではやくかけおー。」

…はい。ま、これが人目に触れてるってことは書いたってことだけどね。ww

多分…絶対これEdy専用記事だな。

いないと思うけど、どうしても内容が気になる人はここに至るまでのコメ欄必読です。

うん。

ちょっと前置き

「おいテト、ハルは!?」

…むにゃ。

眠っている…

おきろ!ますたー!

むにゃ…むにゃ…。

おきろ!

むにゃ!
…むにゃ。

テトの重い一撃を食らうが未だ起きない、完全に眠っているようだ。

こうなったら…

「おい、遊馬。」

「ん?何?瀬奈?ハル起きた?」

「まだだ…おい…いつものアレをハルにやってやれ。」

「アレって…ああ、アレね。いいよ。テト、どいて。」

おき…え?なにをするんだお?」

「…見ていればわかる。」

「ほら…起きて、ハル…こうなったら…」




…。

酷く不機嫌だ、まあ気持ちは判る。

…で、何?つーかさ、ああまでして無理やり起こしたってことは余程重要なんだよな?

「Edyがたおれたお!」

そういうのは橘さんに任せたらいいんじゃない?…あれ?他の皆は?

「…帰ったぞ。」

え?もう?まだネタ用意してたのに…はぁ。わかった、ちょっと電話してくる。

ハルは何処か残念そうな顔をしている…何を書く気だったんだ…。

「…まあ、これで一段落だな。」

「そうだね。」

あ、どうも…え?いやすいません、こちらこそ何かネタにする暇も無くて…

「はやくようけんをつたえろ、ますたー。」

え?ああ、いやこっちのこと…それがですね、Edyが倒れたらしくて…あ、はいこっちで…え?あ、そうですか…
わかりました。では、失礼します。…ふぅ。

「どうしたんだ?」

いや、Edyが調子悪いって聞いた橘さんが早くもこっちに向かってるってさ。

…あ、前回の座談会にコメント入ってる。…あ、そういうこと?

「うん、そういうこと。」

あれ?遊馬?アイスは?

「冷凍庫。」

あとから食べようか。

「今はそんな場合じゃないだろ…。」

いきなり何を言い出す…。

空気が読めないのは知っていたが…。

「なんかますたーよわってる?」

…駄目、頭働かない。あー…昨日無茶しすぎた。

あ、駄目かもしんない…。

「え?ちょ…ハル!?」

「ますたー!」

「…。」

何でハルまで…。

一瞬と惑ったが…あることに気付く。

「…大丈夫じゃないか?ハルだから。」

「…あ、心配しなくてもいいよね、どうせハルだし。」

「そーいえばそうだお、またつぎにはふっかつしてるお。」

…お前ら…ひでえ。

「…起きてるじゃないか。」

『おい!遊馬!瀬奈!テト!管理人は!』

そんなやり取りをしていると橘が乗り込んできた。

「あ、橘さん。Edyさんならあっちだよ。」

『ああ!わかった!』

橘はEdyのいる部屋に駆け込む。

「さてと…お粥でもつくってあげようかな?って言うか、瀬奈が作ったほうがいいんじゃないの?」

「ん?そうか?」

「ボクはいちおーますたーをみとくおー。」

俺は寝てまーす…。

「じゃ、ますたーをおふとんまでひきずっていくおー。」

あああああ。

さてと…

「…やるか、遊馬。」

「そうだね。」

あ、瀬奈。

「なんだ?」

ナレーションを橘さんにパス。

…な。

「…いいのか?」

いや、何かそういうリクエスト…と受け取った、俺は。

ハルは、真面目に言い出す、引きずられながら。

「よくわからんが…いいのか?」

…うーん…どうかわ

「おふとんにどーん。」

きゃふぅ!
…からんけど…きちんと書く以上ナレーションをつけるのが俺のやり方。

「…わかった。」




で、ちょっとまって。

「え?あっちにいかないの?」

ちょっともう別記事にしようと思って。ふざけすぎて長くなったし。

「かってにしていいとおもうけど…」

いや、実はさ、Edyのキャラって固まってないんだよね。俺的に。

「な…ともだちだろ、おまえら。」

そうだからこそむずいんでしょうが、リクに則って一応最初は書いたけど、Edy自身が書くと少し違ってくるし、どうしても本人がちらつくから無理は出来ないし。

「そーいえばさいきんよくあうけどきじのほうじゃほとんどあってないね。」

そ、いっちゃえば俺殆ど書いてないの。出てもあんまり喋らせてないしね。

「そのわりにますたーこめんとらんでもしんでるお。」

あ、そこはまた別。俺はドMだからどうなってもいいから。

「じぶんでいうか。」

うん。だってさ、何か悪い気がすんだよね、あんま勝手にしたらEdyに。

「そうなのか?」

俺的にね、後まだ橘さんも固まりきってない。

「あすかもか?」

っていうか女視点で書くのが苦手、笑顔は頑張ってみたけどね、ほら、姐さん視点の話って無いでしょ?

「うん。」

あえて書いてないってのもあるけどね、姐さんの場合は、それと橘さんは…まあ…まだそんなに出てないし。Edyが書いた話にも。

「あ、そういえばそうだね。」

でしょ。この二点が問題なんだよね…で、だ。

「ほう。どうするんだお?」

結論から言えば…俺の好き勝手にやらせてもらう。w

「な…なんか…かおが…あくにんがおになってるお…。」

…甘くしろって言ったな…Edy…後悔…するなよ…。w

「え…やだ…このますたー…こわい…。」

やるからには手は抜かないぞ…、人目に晒しても恥ずかしくない話にするぞ…読みながら心拍数上がるようなの書くぞ…ww

「ちょ…おちつくお…」

っていうかさ、もしかしてなんだけど…俺さ。

「…なんだお、いきなりもとにもどったお。」

あれだよね、これがきちんと出来たらあれだよね、夢小説ってかけるよね。

「ん?なんだお?それ?」

よくわかんないけど…あれ、漫画とかの人気キャラとオリジナルのキャラ(もしくは自分)をカップルにして…ってやつ。

「ああ、うんめいみたいなやつかお?」

あ、そうそう、あれのリクエストとかも受けれるかもね。

「ああ…そうかもしれんね。できればやめてほしいけど。」

…思っただけでしないほうがいいってのは確かだね。

「…で、あれ…かくのかお?」

…うん、覚悟しろ、Edy…ww

「…またもどったお…。」

と、言ってもね、あんまり書くこと無いから…そんなに長くはなんないかな。明日中にはうpするかな。

「ほう。」

じゃ…覚悟しとけ!Edy!

TURN0,5終了記念座談会

ネタバレ含むんで。本編から読んでね!

TURN0,5『運命』完全版

完全版だぜ!

「ないようまっしろだお。」

…また先に書いてるからね。

「なんで?」

…なんとなく。

「なんだそれ。」

えへwまあざっくりした内容は…まああれですね…前回の続きってことで昼ドラ並みのドロドロを…

「ほう。」

書けるかwそんなもん書けるか。w

「えー。」

まあ、いい意味で期待を裏切…らないな。結構ベタだな。

「なんだおー。」

まあまだわかんないけどね。まあ悶えながらがんばります。

と、これ


今回は遊戯王∞のネタバレを含んでいます。可能ならばTURN7まで読んでみてください。

まあ独立した話にするつもりなんで、こっから読んでも大丈夫にするけど。

で、二次創作に嫌悪感を覚える方は読まないほうがいいかもしれません

「ってこれこぴぺだお。」

まあ一応…ね。w


なんかごめんなさい。

今回の記事はいっこまえの運命前編を読んでいただければ何にハルが悶えてるかよくわかる仕組みになっています。

TURN0,5『運命』-前編

珍しくこっからかいてまーす。

「なんで?」

意欲が沸かないから。wwこれうpしたときにこれ読んでどう思うかな?俺って思って。ww

「どーでもいいお。」

まあね、まあ自分で内容をざっくり書いとこうとおもって…あれここに書いたらネタバレか。やめとこ。

「きづくのおそいお。」

…はい。とりあえず注意点。

今回は遊戯王∞のネタバレを含んでいます。可能ならばTURN7まで読んでみてください。

まあ独立した話にするつもりなんで、こっから読んでも大丈夫にするけど。

で、二次創作に嫌悪感を覚える方は読まないほうがいいかもしれません。

「え?なにいまさら…。」

いや…今回初の原作キャラナレーションなんで…

「え?ほんぺんは?」

…そういやそうだね。wwまあ。今回はより二次色が強いので、真面目に嫌悪感を覚える方は、moreをクリックするのを止めたほうがいいと思います。携帯の人ごめんなさい。

「どういうふうにつよいの?」

いや、冷静になって内容を思い浮かべたら殆ど腐…いや、なんでもない。

「ほもけいかお?」

いや、BLじゃなくて…読めばわかる!

「よむなといったりよめといったりどっちだお?」

…可能なら読んでください。w




「…ん、ぜんぺんってついたお?」

…ああ、ちょっと途中で切ったの。

「…なんかつかれてない?」

…読みゃわかるよ。


あ、駄目だ。

…あ、

「たいとるとおなじこといったらしばくおー。」

あ、ばれた?ていうか姐さん、橘さんと戦ってたんじゃなかったの?

「きゅーけいだお!」

あ、そう。

「…で、どうしたんだお?」

…ここ何日か文章書きすぎて全く意欲が沸かない。wwっていうか文章すら浮かんでこない。wwっていうか思考すらできない。wwあ、ねむ。www

「こわれかけてるね。やすんだらどうだお?」

いやあ…言ったからには書かなきゃ…。

「でもむりしろとはいってないお?」

…姐さん。

「なんだお?そのめは…まああれだお、らいしゅうまでにはかけお。」

…ん?現状とあんまりかわって…

「にごんはないよな?らいしゅうまでにできなかったらどうなるかわかってるよね?ますたー?」

…へい。あ、もういいや、ちょっとニコニコしとこう。

「うわ、ひらきなおりやがった。」

…っていうかどうしよう。

「なにが?」

オチが思いつかない。

「どういうこと?」

終わりが見えない。ww

「さいきんおおくない?それ?」

そんぐらい弱ってんの!

「いや、さもさいきんのけいこうっぽくいってるけどまえからだお。」

…そう?

「うん、あすかからもいわれてたじゃん、けいかくせいないって。」

…あ、おもいあたるふし沢山。ww

「あ!ぼくいくお!きゅーけいおわりのじかんだお!」

いってらっしゃーい…あ、やべ死ねなくなった。もういいや、ニコニコっと。

お…この曲すげえ。

更に続き。

…で、TURN8なんだけど…

「ああ、聞いたぞ…出来るのか?」

「そうだよ。大丈夫なの?」

…この間少しやったから…多分出来る。

「…そうか。」

「ならいいけど…」

ピンポーン

誰か来た。はーい。

『おい!おハル!』

ぐふっ…え、どうしたんですか?橘さん。

『お前の所為で…』

うわうわうわ。やめてー頭振らないでー。

「…何だ?」

「あ、橘さん、こんにちは。」

『お前の所為で…管理人が…』

え?Edyがどうかしたんですか?

『…お前の所為だ!』

痛いって!…だからどうしたんだって…痛いって!

『…怒った。』

いや、俺関係…痛い!

『お前が勝手に遊びに来るから…』

いや、橘さんがい痛ってー!

「…どうしたんだろ?」

「ああ、あれじゃないか?勝手に遊んで暴れたからEdyが怒ったんじゃないか?」

「ああ、なるほど。」

『あ、すいません、お邪魔します。』

「あ、相田さん、こんにちは。」

「どうも。」

『ああ、遊馬君、瀬奈君こんにちは。…ああ、オーナー暴れてますね。』

「問題無い、ハルはサンドバックみたいなもんだからな。」

『あ、そうですか。えーと…皆呼んでいいですか?』

「いいよー。」

『おーい。』

『『『はーい。』』』

、ちょっと離して!橘さん!

『…ちっ。』

遊馬!皆さんにお茶!向こうの部屋で!

「え?うん、わかった。」

「俺も手伝う…」

瀬奈は待て!

「…ああ、わかった。」

『こっちでいいんですか?』

あ、相田さんも待って!話があるから!

『そうですか?』

『ん?なら私が聞こう、私が責任者だからな。』

あ、いや…橘さんは…あ、姐さん!姐さーん!橘さん来てるよー!

「お、あすか!」

『よう、テト。』

ちょっと一戦交えて来て!


「…やるか?あすか?」

『…望むところだ。ここは任せたぞ!相田。』

『あ、はい。あんまり物壊さないでくださいね。』

いってらっしゃーい。…これでよし。

「…で、何がしたかったんだ?」

…え?いや、軽く脳の許容量を超えたから…人を減らしただけ。

『で、何で自分なんですか?』

いや、橘さんだと…瀬奈と被るから俺が書くと。

「なんだよ、その理由…。」

こっちの都合だよ!悪いか!

『ま…まあ落ち着いて下さいおハルさん…。』

…ふう。で、どうしたんですか?皆して。

『あ、あのですね。えー下の記事のコメント欄を…』

あ、はい…あらあら。

「ん?ああ、そういう事だと思った。ほら、やはり怒ってるじゃないか、というか何でEdyは呼ばなかったんだ?」

え?だから後書きで言ったじゃん、あの人数ですら脳のキャパ軽く超えたって。

「…結局お前の都合か。」

まあね。ww

『まあ…という訳でここに来る事になったんです。』

…なんでうちなんだよ!他にいっぱいあるだろ!Edyんとこリンク先いっぱいあるじゃん!

『まあうちのメンバーと交流あるのここの皆さん位ですので…。』

そうかもしれませんけど…ほら、俺にもキャパの限界が…。

「まあ…お前のキャパシティを広げるいい機会なんじゃないのか?」

…いや、俺もう年だからそう簡単にはいかないって、さっきだって一回パニックになりかけたし。マジで。

「…。」

『まあ、三日ほどの間なんで…よろしくお願いします。』

…はぁ。わかりました、まああっちでお茶でも飲んでくつろいでください。

『あ、はい、失礼します。』

…はぁ。

「…一気に賑やかになったな。」

…まあな。…っていうかさ、俺…なんかEdyんとこの鳳さんの気持ちわかる気がする。

「…何故だ?」

だってさ!ああいうこと言うってさ!こういう記事書けって振りだよね!無茶振りだよね!

「お前だって日々無茶振ってるじゃないか。」

…そうかもしれないけどさ…結構大変だぞ、書くの、今回小説形式断念したけどさ。

「大して変わらないじゃないか。」

…まあな。で…今回の振りは…あれだよな。ちょっとの間こっちにメンバー置いとくから勝手に使ってなんか書けって事だよな。

「さあ?」

まあいいや、違ったとしてもそう取っておこう。…っていっても早々記事書けないぞ、まだ『運命』手すらつけてないし。

「…昨日遊びに行ったからだろ。」

…いや、息抜き…とかさ。

「…たまには入れたらどうだ?」

TURN7頑張って書いたんだぞ!精一杯入れてさ!あれ結局両方休み全消費して書いたんだぞ!

「…その割に昨日仕事から帰って書いたやつの方が長い気がするが?」

…いやあ…思いのほか…筆が進んで…っていうか…整合性考えてたら…長くなって結局睡眠時間削ったんだよ!

「…知るか。」

…はあ。っていうかさ、何か後からEdy来んだろ?何かお詫びの品用意しなくちゃいけないのかな?

「自分で考えろ。」

…よし、これを残して無茶振りにしてやろう。

「…というのは?」

Edyに考えてもらおう。俺からのお詫びの品。ww

「…お詫びの品を送る相手にそれを考えろ…といってるのか?というかEdyコメントくれるかどうかもわからんぞ、体調悪いようだし。」

まあ無かったときはそんとき、どっちにしろ俺『運命』とっかかんないといけないし…っていうか最近記事浪費しすぎだよなあ。

「…全く書いてない時期が多かっただろ?」

…いやそうだけど。まああれだよ、リレー方式だよ…っていうか交換日記みたいなもんか。

「…交換日記だな、ブログだしな。」

…なんて言うか…終わりが見えねえ。ww

「いいんじゃないか?ネタに事欠かない。」

そうだな。wwぐほっ!

「ごめーん!てがすべったー!」

「…。今回の記事の終わりが見えないからって…死んでごまかすな。」

…ばれた?w

後書き…つけるかなあ。

まあ…一応下に。折ります。

遊びに行ってみた。

「…奈!…よ!」

…ん?

「…あと五分だけ…。」

寝かせてくれ…。

「起きてよ!」

「…なんだ?俺たちの出番はまだ大分先じゃないのか?」

「あ、意外にあっさり起きたね。」

「…折角の休みなんだから寝かせてくれ…何だ?一体。」

「あ、ハルがね、Edyさんのとこに遊びにいこうって。」

「…お前たちだけで行ってくれ。」

…何で俺まで。

「いや、瀬奈がいないとナレーションがいないんだよ。」

…ん?

「…最近基本無いじゃないか。」

「今回はいるから瀬奈は絶対連れて来いって、ハルが。」

…。

「遊馬がやればいいだろ?」

「知らないよ、ハルからの注文なんだから。」

…全く。

「わかった、行けばいいんだろ?」

「そういうこと!ほら!早く着替えて!」

「ああ、わかったから。」

…面倒だ。




「はーい!こちらでーす!」

…ハルが無駄にハイテンションだ。そして無駄にアチャモだ。

「…何で今回はお前かぎ括弧付いてんだ?そして何故アチャモだ?」

「いや、ほら、他所に遊びに行くなら正装で行かなきゃ、それと括弧無しって、全裸みたいなもんだよ、はずい。」

「ろしゅつきょーだからもんだいないんじゃないの?」

「え?」

「っていうかわかりにくいから取ってよ括弧。」

えー。わかったよ。

「と言うか、アチャモは正装なのか?」

え…う…うん。

何故か歯切れが悪い。

「…ほんとにそれが理由か?」

「ちがうお、さっきぼこぼこになったからだお。」

…え?

ちょ…姐さん…それ秘密…。

「べつにいつものことだお、ボクをおこそうとしてふるぼっこになっただけだお。」

…そういうことです。

…。

「別に隠さなくてもいいじゃない。」

…いや、恥ずかしいし。

「何時ものことだろ?」

…はい。

「…で、何で今回Edyの所に行こうということになったんだ?」

え?ああ、あれだよ、自分の創作したキャラクターが他人の手で動かされたときの奇妙な感覚を奴にも味わってもらおうと思ってな。

「何か根に持ってる?ハル?」

…ん?いや、別に、何かコメ欄で殺され続けてるからその腹いせとかじゃないぞ。

…根に持ってるじゃないか。

「で、いくのはいいけどEdyのきょかはおりてるの?」

「そうだよ、勝手に行ったら流石に迷惑だよ。」

あ、大丈夫、さっき電話したら橘さんがいいって。Edyは留守らしいけど。。

「…。」

管理人の許可無し…。まあいいか。

よし!行こう!

「「おー!」」

…何でこいつらは元気なんだ?


感想文

…あ。

「なんだ、帰ろうってタイミングに。」

「まだなにかあるの?」

「なんだおー。いまからパンにバターをつけてたべるんだお。」

あ、いや、ほら、瀬奈が何かEdyから預かってたじゃん?

「ああ、これな。」

「え?何それ?小説?」

「あいつなんかかいたのかお?」

「らしいぞ。…で、どうだった?」

ん?面白いと思ったよ。表現は結構繊細だと思ったし…もうちょっとバトルパートを充実させたほうが…

「いや…そこは重要じゃないと思うぞ。そこ狙っているようには思えなかったし。」

あ、やっぱり。あれ厄介なんだよね。たまに書くとデュエルパートとは違う厄介さがあるんだよねえ。

「…どこかで書いたか?お前?」

書いたじゃん!変身編とか。一応…結構酷いけど。…で、どう?姐さん、遊馬?

「うーん、僕はいいと思うよ。」

「ボクもおもしろいとおもうお。」

「あ、ただこの橘さんって…何処と無く瀬奈っぽいかな?」

あ、俺もそれ思った。

「…そうか?」

あのツンデレっぽいとこが瀬奈っぽいよな。

「そうだよね。あのツンデレは瀬奈っぽいよね。あとあの三点リーダー。」

あ、そうそう口調とかも何処となく似てる。ww

「…そうか?」

「…っていうかこのたちばなってひとEdyのなんだろうね?」

「そういえばそうだね。」

「…あれじゃないか、ブログの事務的な…。うちでいったらテトみたいな。」

「え?ボク?」

ああ、あれ、脳内なんちゃらってやつ?

「なんだお?なんちゃらって?」

え…言えない。

「…言えばいいのにね。」

「なあ。」

いや、ちょっと前に俺叫んだじゃん。

「ますたーがさけんだのってわああとかぎゃあああとかおおすぎてわからんお。」

…わかった。言うって。テト姐さん大好きだー!ってこと…どう?わかった…って姐さん?

「いいいいいいきなりなんだお/////。」

「あ、珍しく積極的だね、ハルにしては。」

「ああ。」

「ボボボボ…ボクは…も…もうねるお!/////」

お、照れてるww姐さん可愛いww

「珍しくドMのハルが攻めに回ったね。瀬奈も弥生ちゃんにああいう風に言ってみれば?」

「絶対に嫌だ。誰が見てるかわからないのにあんな無茶は出来ないな。」

でもだれもいなかったらやるんだろ?カラオケに二人で行ったらミスチルの「君が好き」とか歌っちゃうんだろ?

「…」

「何赤くなってんの?瀬奈?あ、そういうこと?」

図星なんだww冗談だったのにww

「…帰る。」

「あ、まってよー。って速。」

流石ツンデレwあ、そうそう、Edyにあったら伝えといて、面白いけどもうちょっと読まないとなんとも言えないって、よく出来てると思うけど…まだ話がつかめないって。

「わかったよ。でもさ、ハルもそういう記事よく書くよね。」

あ、あれは何も考えてないとき。勢いだけで書いてるから。小説にしたらもっときちんと書くし。

「まあね、他何かある?」

…うーん、あれ、是非橘さんと家のテト姐さんとでどっちが最強か比べるとか…あ、でもうちのは遊馬でもいいけどやってみたいよね。

「ええ…僕はいいよ。疲れるし。」

あ、そう?じゃ、うちの代表は姐さんだな。

「そうだね。あ、そうだ試しにうちに橘さんかあの『流』って人どっちか呼んでみる?」

え?ああ、Edyに聞かんとわからんねえ。勝手には出来んね。

「まあでもあれだよね、ハルに書ける?」

書いて見らんとわからんけど…橘さんは大体瀬奈でOK。w

「だよね。」

あとカードの方に出てくるゴウは遊馬っぽいよな。

「そうかな?僕はあんな風に雷に打たれて喜んだりしないよ?」

あ、大丈夫。遊馬第二形態はヤンデレだから。ww

「意味わかんない。まあいいや、じゃ、僕も帰るよ。」

おう!じゃあな。

…さーて。俺もあれ考えないと…。だいぶ形にはなってきたんだけどなあ。

TURN7終了記念座談会

…えっと…例によって例のごとく…ネタバレ含みますので…

可能なら本編から…おねがいします。

TURN7『伝説』-EX-エピローグ

折ってますので先にいっときます。短いです。www

一応このTURN7のネタバレ含んでますので…よむなら本編を先に。

では、どーぞ。


TURN7『伝説』

折ってますけど、一応言っときます。長いです

いや、そうでもないか。ww

まあ笑顔二部作と長さはかわんねーか。

…えーと、今回はこの小説にかかわる最大のネタバレが含まれてます。

あ、まだあるけどね。最近含み多いから。ww

でも多分、今までで一番のネタバレだと思う。俺的には。

ですので、これを読む前に、読んでない方は、これ以前のお話を読むのを推奨します。

っていうかね、今回のTURN7は今回で完結です。一話だけです、故に長いんです。

…で、なんだっけ?

あ、そろそろはじめましょうか?ww

では、どうぞ!


返信と珍しくきれいなハル。

「なあハル?」

なんだよー、今TURN7の話し考えるので忙しいんだよー、墓穴掘っちまったんだよー。

「いや、Edyからなんで自信無くしたのか聴いてこいって…。」

そんなの面白かったからに決まってんだろーが、馬鹿か、お前は。

「…!」

「ほら、瀬奈怒らないで、いや、もっと具体的になんない?」

…うーん、そうだなあ。あれだな、俺が苦手なこときちんと出来てたからすげーなって思ったんだ。

「デュエルパート?」

いや、まあそれもそうなんだけど、そこは志向が違うからまあ仕方ないちゃ仕方ない、俺のは俺のでご都合主義の上のエンターテイメントってのがあるからな。

「…じゃあ何が原因なんだ?」

うーん、いや、Edyの小説ってさ、人が多くて賑やかじゃん。

「そこはお前のさじ加減でどうにでもなるだろ。」

…うーん、いや、ほら、デュエル中でも人がいっぱい出てくんじゃん、俺のやつ大概主人公と敵だけだろ?まあアテムって例外はあるけどさ、あれも瀬奈の一部みたいなもんじゃん。

「…そういえばそうだな。」

「確かにね。」

そ、だからそういうの俺できないからすげーなって。俺のほうが先に書き始めたのに俺駄目だなって思ったんだよ。

「なるほどな。」

…でさ、俺とEdyの小説の決定的な違いってなんだと思う?

「筆者のやる気?」

…あるかもしれないけど違う。

「筆者の頭か?」

お前等俺を馬鹿にしすぎな…違う。

「じゃあ何だ?」

正解は視点の違い。

「あれかな、Edyさんはリアル志向なのに対して、ハルは原作準拠の二次創作ってこと?」

いや、そういう視点じゃなくて、内容を進めていく上で、何処から見ているか?っていう本当の視点、Edyのってさ、失礼に聞こえるかもしれないけど普通の第三者視点なんだよね。

「…何と言うか…当たり前じゃないのか?」

まあね、ただ俺のって少し違うんだよ。

「あ!そうだ、僕たちがナレーションもしてるんだ!」

「…そういえばそうだな。」

そ、俺のって基本が一人称なんだよね。

「で、それがどうしたの?」

まあその違いが俺の武器であり、弱点でもあるんだよね。第三者視点だと色々動かせるからいろんなキャラクターのが見せられるんだけど、一人称視点だとそれが難しいんだよ。だってさ、普通デュエルしてる時辺りをキョロキョロ見ながら「あ、あの人何か喋ってる。」とか絶対に思わないだろ、普通ならデュエルに集中してるはずだし。

「…まあな。」

そういうこと、まあこれは弱いとこなんだけど、逆に内面の細かい変化はやり易いんだよ。『あ、あれやばい。』とかそのままを書けばいいからね。まあ第三者視点でも出来るけど、台詞や表情の変化とかで微妙に表さなきゃいけないからね。

「ふーん。」

だから俺はまあ気に病むこともないかな?苦手って言うかできないし。って結論にたどり着いたわけだよ。

「…何かまともで気持ち悪いぞ、お前。」

失礼な…。まああの「うふふふふふ」って記事書いたときはそれに気づかず病みかけたけど、気付けば、「あ、そうか、違うんだ。全部。」ってなったからもう平気だぞ。…こんな感じでいいか?

「…うん。ねえ瀬奈…ハル…大丈夫かな?

さあ…危ないかもしれないぞ…。

何こそこそしてんだよ…あーっ!結局TURN7手付かずじゃねーか!どーすんだよ!これじゃ俺姐さんにしばかれんだぞ!

「…知るか。」

ああ!来週までにはTURN7とその次の書きたいやつ書かなきゃいけないのに…やばいー!

「…元に戻ったね。」

「…そうだな。」

…何だ?この有様は…

…あれ?

「…なんだ?またやむのか?」

あ、いや、簡単に立ち直ったけど…

「じゃあなんだお?」

いや、一個下と二個下のタイトルが病んでるとしか思えない。www

「…やんでたじゃないか。」

ま、まあね。でも一応立ち直ったよ!

「…またすぐやむんだ。」

…う。

「なんでボクがふぉろーしなくちゃいけないんだお!ボクのしごとはうたうことだお!」

いやぁ!姐さんが病んでる!来週からきちんとやるからー!

「…おとこににごんはないよな?ますたー?」

…う。いや、執筆具合に…

「にごんはないよな?」

…はい。

「よし!じゃ!がんばれおー!」

…しまった…墓穴を…ほったな…。

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