TURN5『空虚』-EX-後書き

普段とちょっと違う感じでいってみます


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TURN5『空虚』-EX-2

お詫び、前書きに変えて。

前回「マグネット・ヒーロー」とした部分をしっくりこないので「M-HERO」に変換したいと思います。

ってことでどーぞ。

TURN5『空虚』-EX-1

ほんとは一気に書きたかったんだけどなw

今回のオリカは結構お気に入り。


TURN5-後書き

普段なら一話一話つけてたんですが、今回は纏めて最後に書いてみようかと。

TURN5『空虚』いかがでしたか?

えーと、反省点、タッグデュエルのシムルグ鬼すぎww

普段なら自重気味のオリカもあえて強烈なのにしてみました。ww

OCGにするとこんな感じ。

神鳥の羽ばたき 通常罠。

自分フィールド上に「シムルグ」と名のつくモンスターがいる時発動することが出来る。
相手フィールド上のカードを全て手札に戻す。



と、発動条件は緩くも無くも…効果は鬼ですね。w

んで、実は今回のTURNは完全に寄り道でしたw

実はTURN2-2に。

ふとテレビが俺の目に入りその内容に気を取られる。

「カード窃盗団・・・?」

「ああ、最近なんか流行ってるみたいなんだ。」

「まさかグールズがまた…?」

「いや、それはないよ。君が帰ったあともしばらく残党が燻ってたみたいだけど、すぐにおさまったし。それも20年以上前の話だしね。」

「そうか…。」


と、いうくだりがあって伏線回収しないといけない…

ってなってね、今回に回しましたww

まあこの時点では敵の設定がしっかり決まってなかっただけでww

それと…何故かブラマジVSブラマジがしたくなってパンドラさんにご登場願いました。

まあ…よかったんじゃないかと。

パンドラ戦はそれなりに言い出来じゃないかと思ってます。

あとスペシャルサンクスEdy!またしても鳳凰いただきました!

つーかパワーインフレがとんでもないことになって来ました。w

次回からは自重します。www

次はTURN6…の前にTURN5-EX-です。

遊馬がこの間何をしていたか。

そこに焦点を合わせて…まあホントは書くつもり無かったんですけどねww

思いついちゃったんで。w

TURN5-EX-もTURN6『蘇生』もお楽しみに!

では、ブリュナでした!ばいばい!

TURN5『空虚』-7

ああ、制限改定の記事書こうと思ってたのにもうvジャン発売したしw

あ、今回でTURN5最終回です。

では、どーぞ。


TURN5『空虚』-6

えーと黒衣の大賢者は、アニメ版&デメリット付与されています。ま、強いんですけどね。

では、どーぞ









TURN5『空虚』-5

さあ、かれこれ半年振りくらいな本格的デュエルパートです。

…まあね、意欲のあるうちにやっとかないと心が折れるんでね。w


TURN5『空虚』-4

パソコンだと小説の更新楽しいww


TURN3『展開』-EX-

普段は遊馬視点のEXですが、今回は本編同様アテム視点です。

で、普段は一応本編と絡むEXですが、今回は全く関係ありません。

あえて言わせて貰おう…



全力でふざけてます!

では、どうぞ。



TURN5『空虚』-3

PC復活しました!

では、どーぞ。

「ありふれた日常」

短編「ありふれた日常」です。

これを読む前に可能ならば「コルクボード」と「反転」を読むことを強く推しときます。あと遊戯王∞を読んどくと二倍美味しい。

今回も思いつきで書いたわけなんですが、既存の短編2つに比べて非常に実験要素が少なくなっています。
ネタバレするのもなんなんで続きは後書きにでも。

では、どうぞ。



TURN5『空虚』-2

あ、映画見に行きました。

じゃ、はじまります。

TURN5『空虚』-1

やっと遊戯王∞の更新スタートだっぜ!

じゃ、そっこーではじめます!どぞ!

いや、ホントは終わらせてやるべきなんだけどさ。

「はい!作者がTURN5執筆中(携帯で)ってことで、その場つなぎに遊戯王∞の没設定を公開していくよー!」

「ただこれ書いてるから執筆してないっていうのは禁句な。でだ遊馬、なんでいきなりブリュナを作者と呼ぶ。」

「ブリュナがそうよんでってさ。」

「…まあどっちでもいいけどな。」

「ってことでボツ設定を公開していくよ!」

「よし、じゃあいくぞ。まずは…

『遊馬は常時マインドスキャン状態で相手の考えが読める』

だ。重ね重ね言うがボツ設定だからな。」

「また突拍子もないね。」

「そうだな、で、ボツの理由なんだが、EXを書くに当たってそれだと話にならないとのことだ。」

「うーん、作者の都合だねー。ってかさ。僕的にはボツにしなくてもいいんだけど。」

「書き始めたからには引き帰せないだ。我慢しろ。基本作者の小説は一人称視点だからそういう設定は都合が悪い、あとこの設定を適用してしまうと今後の展開に不都合が生じるんだ。」

「え?どんな。」

「ネタバレだから言えない…らしい。」

「いや別にいいじゃん。」

「物語の根幹に関わるから絶対に言えない…らしい。」

「ぶーっ。」

「いや、拗ねられても…ほら、次。」

「はいはい。えーっと…

『ラスボスは遊馬。』

だって。」

「これで遊馬はラスボスじゃないって決定したな。よかったな。」

「まあどうでもいいけどさ。んでボツになった理由はね、ごちゃごちゃし過ぎる、それプラスさっきのマインドスキャン設定をボツにした時このラスボスになる理由もボツになったんだってさ。」

「ん?どういう設定だったんだ?」

「えーっと、マインドスキャンすることで人の醜い所を見過ぎてそれによって第二の人格が形成されて…みたいな。」

「まあかなり無理のある設定だな。」

「まあね、かなりえげつない最終決戦も想定してたみたいだよ、しかもデュエルじゃなくて本気の殺し合い。」

「既に遊戯王の域を越えてるな。」

「だからボツになったんだよ。きっと、はい、じゃあ次いって、瀬奈。」

「ああ、よく考えるとさっきから遊馬関連ばっかりだな。お、今回は俺関連だ…

『瀬奈とアテムは幼少時代から一緒にいた。』

だ。」

「確か本編だと、合ったの最近だよね。なんでボツになったのさ?」

「ああ、単純に千年パズル入手までの経緯が思いつかなかったらしい、ただボツになったのは書き始める直前らしい。」

「行っちゃえば…めんどくさったんだね。」

「…そうだな。次はなんだ?」

「えーっとね。

『海馬紅(コウ)』

って何これ?」

「人名か?」

「えーっとね。ああ、そうだね、青君の双子の弟って設定だったみたい。ってホントうちの作者双子って設定好きだよね。」

「みたいだな。…でなんでボツになった?」

「えっと、使うデッキが無理ってことになったみたい。」

「どんなデッキだったんだ?」

「タイトルをつけるなら【レッドアイズ・バーン】だって、ほらレッドアイズのサポートカードに『黒炎弾』ってあるじゃない。あれやバーンカードを使わせるって予定だったらしいよ。でも遊戯王∞は原作ルールじゃん、だからバーンは禁止だし、そもそもサポートカードっていうか必殺技カードって概念がいまいちしっくり来なかったみたいなんだ。」

「OCGルールを採用すればよかったんじゃないか?」

「うーん、そもそもはそのつもりだったらしいんだけどさ、そこを採用しちゃうと裁定とか、ルールとかが影響して派手さやテンポ感に欠けちゃうっていうのが作者的な理由らしいよ。実際は作者がヘタレ決闘者だからプレイングに自身がないってだけだと思うけど。」

「まあ知ったことじゃないな。」

「まあね、で、せっかくこういう機会なんで紅君に登場してもらいたいと思います!じゃあ、どうぞ!」

「おっす!」

「あ、初めて遊馬です。」

「瀬奈だ。」

「おい!なんでそこまで他人行儀なんだ!特に瀬奈!お前一回俺とデュエルしただろ!」

「は?何の話だ?」

「え?何?初耳なんだけど、あ、もしかしてあのTURN1に出てきた警察官?」

「違う!あれは牛尾だ!」

「あいつそんな名前だったんだな。」

「じゃあ…あのTURN4の眼鏡の人?」

「あいつはマルコフ!」

「え?そんな名前だったのか?」

「ホントは違ったみたいだけどな、流石にまずいって作者が思ったらしい。って瀬奈!ホントに覚えてないのか!」

「…ああ。」

「詳しく教えてよ、紅君。」

「作者が一番最初に書いたあれだ!」

「ん?…ああ。」

「思い出したか?」

「え!そんなことあったの?」

「ああ、あれだろ本当に昔書いたデュエルだろ?」

「そうだ!やっと思い出したか。」

「え?それ見てみたい!」

「え?いやあれは…なあ紅。」

「…ああ、あれは流石に無理だな。」

「なんでさ!」

「いや、登場したオリジナルカードがとんでもない。そしてそもそも残ってない。」

「まあ派手は派手だったな、瀬奈は三幻神のトークン作るわ、俺は俺でレッドアイズ専用の装備カードでレッドアイズにラーの力を得させるわ…しかもOCGルールだったな。」

「ああ、あれは酷かった。」

「うん、わかった!じゃ、紅君でした!」

「え?ちょっと待て!」

「元気でな、紅。」

「いやいや瀬奈まで。」

「よし、リバースカード!強制脱出装置!」

「いや遊馬!ぎゃあああああ!」

「おー、派手に跳んでったな。」

「たーまやー。」

「流石にちょっと可哀想だから、一応紅の補足説明な。あいつ一応は俺と青と一緒に一番最初に考えたキャラだったんだ。一応俺がブラックマジシャン、青がブルーアイズ、あ、これもボツだな。んで紅がレッドアイズを使うって設定だったんだ。」

「一応僕より先輩だったんだね。」

「一応な、ま、あいつだけボツだがな。」

「わ、何げに酷い。」

「まあ実際は完全にボツになったわけじゃない、名前こそ完全に消えたが双子の弟という設定、ほぼ裏設定なんだが城之内さんの世話になってるって点まあ殆ど進に引き継がれたんだ。」

「ああ、何か被ってたね、進くんに。」

「まあキャラ設定するのは難しいんだろ?作者的に。まあ進は原作キャラだけどな、ベースは。」

「そうなんだね。」

「どうしても作者がHERO使いたかったらしい。…よし、こんなもんだな。」

「ってことで遊戯王∞のボツ設定大会でした。まあもっとボツ設定はあるんだけどね。」

「まあ続きは次回ってことでな。よし、遊馬、締め。」

「はいはい。じゃ遊馬と瀬奈でした。バイバ…あれ?作者から電話…はい?え?いや、それはそっちが…うん、わかった。」

「ん?どうした?」

「いや、作者がやっぱり作者は寂しいからブリュナって呼んでってさ。」

「…いや、まあどっちでもいいが。」

「じゃ、今度こそバイバイ!」

『反転』-1

行き当たりばったりでかいてみました短編『反転』

えーっと、よろしければ感想ください、あ、でもまだ終わってないや。

初めて読む場合は遊戯王∞本編若しくは短編『コルクボード』を読んでいただかないと、ただの支離滅裂な小説ですので、そちらを先に読むのをオススメします。

では、どうぞ。

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