TURN3『展開』-4

前書き

…うんデッキレシピとか言いながら結局こっち更新ですwww

さて、結構がんばりましたが…

うん、頑張ったってことでww

んじゃはじまりー
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D・ネクスト06

「はい、D・ネクスト06だよ!ってことで瀬奈!パス。」

「???何をだ?」

「司会進行だよ。」

「嫌だ。」

「そんなだから陰で空気とか言われるんだよ!」

「…う。」

「そんなだから本当の主人公は遊馬とか言われるんだよ!これじゃ救済になってないじゃないか!」

「…わかった。」

「わかればいいんだよ。」

「はあ…、今回はDと相性のいいカードを紹介する。つーことで一枚目行くぞ、《進化する人類》だな。効果は…うーん、攻撃力の上がる装備カードだな。」

「あたりまえでしょ。手抜きは駄目だよ、それだか…」

「わかったから!相手より自分のライフが少ない場合装備モンスターの攻撃力が2400になるってカードだな。」

「逆の場合は?」

「1000になる。」

「それどの辺が相性がいいのさ?」

「ラジオンやビデオンに装備した場合自身の効果と合わさって攻撃力が3200まで上がるんだ、さらに下がった場合でも1000ってことは実質変ってないからな。さらに基本的にDは攻撃力が低い、モバホンやボードンに装備した場合は絶対に攻撃力が上がるから。」

「なるほどデメリットがデメリットにならないんだね。」

「そういうことだ。これをスピードウォリアーに装備した場合面白いことになるんだが…今回は関係ないな。じゃ、次行くぞ、《ワン・フォー・ワン》だ。こうかは手札からモンスターを一枚捨てて、デッキか手札からLV1モンスターを特殊召喚するっていう効果だな。」

「ん?LV1モンスターって呼ぶ意味あるの?」

「おおありだ。Dの必須カードモバホンを特殊召喚できる。モバホンが実質6枚入ってる計算になるからな、初手からモバホンがフィールドに出せる確率が高くなる。」

「なるほどね。」

「そうだ、更に特殊召喚っていうのも大きい、通常召喚権が残っているから展開が行いやすい。まあモンスターがいないと発動できないがそこはDっていうコンセプト的にモンスターが多くなるからまずないだろうし、ディスアドバンテージが発生するがモバホンの効果が成功すればアドバンテージは回復できるからな、そこからリモコンまで続けばアドバンテージが取れる。」

「仮にモバホンの効果失敗したらどうするのさ?」

「…そこは運の問題だから俺にはどうしようもないな。」

「だよねー。」

「わかってるなら聞くな。次は…《団結の力》だな。まあ、展開展開何回言ったかわからないくらい言ってるから…言うまでもないな。」

「そうだね。間違いなく相性はいいよね。ちなみにこのブログのタイトルのUnited We Standって部分は団結の力の英語版だよ。」

「だからどうした…次、《アルカナフォースEX-THE DARK RULER》だな。」

「あれ?まったくD関係ないじゃん。」

「展開しやすいDなら出しやすいんだ、さらに表効果が決まれば1ターンキルも狙える…が…」

「が?」

「もうD単体で破壊力は充分なんだ。」

「そういうことね。」

「ああ、それとコイントスで裏が出た場合がデメリットではないにしろDの展開が阻害されるのがな。まあ切り札としてスペースがあるなら採用するのもありだろう。じゃあ次な…ってもう終わりか。」

「あっごめんもう一枚あった、はい。」

「ったく…《パワー・ツール・ドラゴン》…ってこれ03でやっとくべきだよな?」

「忘れてたみたい。」

「誰が?」

「ブリュナ。」

「またか…このモンスターの効果はデッキから装備カードをサーチする効果だな。」

「装備主軸のDなら活躍できそうだね。」

「そうだな、デッキから団結の力をサーチできる可能性があるのは強いしな…。」

「なんかテンション低いね。どしたの?」

「メモが少ない…たぶんブリュナが使い道思いつかないだろう。」

「スリーブはパワー・ツールなのにね。」

「まあD関係のスリーブだからな、後悔はしてないらしいぞ。」

「かっこいいもんね。」

「話戻すぞ、ダブルツールを一番使いこなせるのがこいつだな。まあシンクロモンスターだからエクストラデッキには入るだろうな。…よしこんなとこだな。」

「そうだねー。」

「これで次回からは本遍に…」

「次回はネクストで書いたことをまとめてデッキレシピ書くよ。」

「な…」

「まあ本遍も書くかもね、じゃ、瀬奈と遊馬でした、ばいばーい。」

「…締めをとられた…」

D・ネクスト05

「D・ネクスト05だよー!」

「今回は罠だったな。」

「そうだよ。じゃあ早速1枚目行くよ!《D・バリア》だよ。リンク先は遊戯王WIKIね。」

「効果は?」

「魔法、トラップからの破壊からDを守って、それに成功したらデッキからDを手札に加えるって効果だよ。あとカウンター罠だね。」

「なるほど破壊からDを守りついでにサーチか、便利そうだな。」

「うん。便利だよ、ノーコストでカウンターできてついでにアドバンテージが稼げるっていうのは他にはない利点だよ。ただ…」

「ただ?」

「効果モンスターに対抗できないんだよね、全壊効果のブラック・ローズ・ドラゴンに対抗出来ないのが大問題なんだよね、確かに他の全壊効果の激流葬やミラーフォース、ライトニング・ボルテックスっていうDの天敵に対抗出来るのは強いんだけどね。」

「穴があるってことだな。」

「そうだね、基本的には神の宣告の方が便利だけど、神宣の枚数が足りない…とか、アドバンテージ美味しい…とか感じるんならこっちもありだよね。」

「好みで使い分けろってことか。」

「そうだよ。じゃあ次ね、《ブレンD》…なんだけど…」

「どうした?」

「パスしていい?」

「なんでだ?」

「使い道が少ないんだよね。これ使うならサンダーブレイク使った方が強いんだよねぇ。」

「絶対か?」

「そこまで言い切れないけどねぇ、リンク先参照!じゃ次ね、あっこれでラストだ《D・バインド》だよ。」

「効果は?」

「自分フィールド上にDと名前につくモンスターがいる場合、相手のLV4以上のモンスターは攻撃できずに表示形式の変更が出来ないって効果だね。あと永続罠だね。」

「ん?強くないか?単純にロックパーツに使えるな。」

「うん。攻撃妨害もできるから、ステータスのあまり高くないDのサポートには便利だよ。ただ…」

「またか。どうした?」

「押されてる時の時間稼ぎには便利なんだけど永続だから除去されやすいんだよね、そのターンの攻撃を凌ぐだけなら威嚇する咆哮の方が便利だったり…ね。」

「D・バリアと立場が似てるな。」

「そうなんだよ、結局1キルしやすくなったDの場合除去されやすいD・バインドより咆哮の方が便利なんだよね。これも好みや枚数が無いとか問題がある場合のかわりには使えるからね。事故の時はこっちの方が便利だし。」

「自分の構築次第なんだろうな。」

「そうだよね。自分の信じたカードを使うのがいいよ!」

「よし、遊馬。D・レトロエンジンとブレンDに謝れ。」

「うん、ブリュナに伝えとく。」

「な…。」

「ほら、メモに…」

「…ほんとだ。」

「ってことで今回でD関係は一旦終わり…と見せかけて。」

「まだ何かやるのか?」

「うん、相性のいいカードとかやりたいってさ。」

「更新が遠のくな…」

「ってことでアテムに伝えといて。」

「ああ…。」

「じゃ、遊馬と瀬奈でした。ばいばーい。」

D・ネクスト04

「さあ!Dネクスト04だよ!」

「今回はD関係の魔法・罠だったな。」

「そうだね、じゃあいくよ、まずはフィールド魔法《D・フィールド》!効果はリンク先参照ね。」

「いきなり手抜きか?」

「仕方ないなあ、フィールド上のモンスターが表示形式を変更した時にこのカードの上にディフォーマー・カウンターが一つのって、それ一つにつきフィールド上のDの攻撃力が300ポイントアップするっていうのとこのカードが破壊されたとき墓地からDと名のつくモンスターを蘇生する効果だよー。」

「結構強力だな。」

「確かにね。でも効率を考えるといま一つなんだよね。」

「なんでだ?」

「意図的に表示形式をいじって戦うんなら確かに強いし蘇生出来るのも強いんだけど、展開しきった状況になるとこのカードが無くても数値が期待できるし攻撃力アップならラジオンで事足りてるってとこもあるし、蘇生効果もいまならDの蘇生カード結構多いし、場持ちが良くなる分にはいいんだけどねえ。」

「無くても強いってことか?」

「そういうこと。んじゃあ次ね…これはいいから…」

「ちょっとまて、なにを飛ばした?」

「ん?これ。」

「なんで飛ばした?」

「つかいにくいから。」

「でも…」

「じゃあ次ね、《ジャンクBOX》だよ。」

「無視された…このカードの効果は?」

「墓地のDを蘇生する効果だよ、でもエンドフェイズに破壊されるけど。」

「破壊されるって…そうか、そのターンだけでも存在できれば十分だったな。」

「そういうことだね。展開が出来てそのターン内に決めちゃえばデメリットはないも同然だし、倒しきれないならそれはそれでシンクロしちゃえばいいしね。」

「便利ってことか?」

「そうだねー。じゃあ次ね。《D・リペアユニット》だよ。まあ早すぎた埋葬のD番だね。」

「それ強くないか?早すぎた埋葬は禁止カードだろ。」

「まあそうなんだけどね。専用っていうのとジャンクBOXの存在からそんなに使いやすいってわけじゃないんだよね。」

「両方入れればいいんじゃないのか?」

「BOXだけで十分だし、死者蘇生もあるからなあ。でもリペアユニットは装備カードだからここに何か意義を見いだせればいいかな?1キルに特化しなければこっちの方が使いやすいだろうね。」

「デッキに依るんだな。」

「そうだね。リモコンとの相性も悪くないし、クロックンでデッキを作れば必然的にこっちになるね。んじゃ、次ね、《ダブルツールD&C》だね。」

「これは装備カードか?」

「そだよ、相手ターンと自分ターンで効果が変わるって効果だね。効果はリンク先参照ね。」

「手抜きか?」

「そうだよ。」

「な…」

「ちょっと相手ターンの効果が裁定で使いにくくなったのと、装備対象の限定が狭いのが問題かな。」

「…」

「どうしたの?まあいいけどさ、ボードンと相性がいいんだよ、戦闘で破壊されなくなるからね。ただ単純に攻撃力をあげるだけならデーモンの斧の方が使いやすいかもね。」

「…効果がいまいちわからないんだが…」

「リンク先参照だよー。」

「わかった…。」

「魔法・罠って言ったけどぼちぼち限界みたいだから罠は次回ねー。」

「…」

「じゃ、遊馬と瀬奈でしたー。ばいばーい。」

D・ネクスト03

「はい、瀬奈、これ。」

「ん?またメモか…今回はお前が進行しろよ。」

「えー、仕方ないなあ。んじゃあD(ディフォーマー)・ネクスト03だよ。」

「03ってことはこれ以前もあるのか?」

「無印と02があるみたいだよ、ただこの二つはクロスローズ発売の時期のやつだから結構情報が古いんだよねー。」

「そんなに前じゃ無いと思うが…。」

「Dの進化が著し過ぎるんだよ。ってことでレイジング・バトルとクリムゾン・クライシスのDを兼ねて行きたいって感じだね。」

「ところでなんでいきなりDなんだ?」

「上にディフォーマーって書いてるからD関連のお客さんが多いみたい。だからその要望に応えようってことらしいよ、ブリュナ曰く。」

「…なるほど。」

「実際にこの間遊びで組んでみて強かったらしいから調子にのったってのもあるよね。」

「調子に乗るのはどうかと思うが…」

「まあ、ブリュナだからねぇ。それとDで検索してきた人たちにも僕らの存在を知らせようって魂胆でしょきっと。」

「セコいな…。」

「まあ気にしない。んじゃあ一発目行ってみよう!まずは《D・ボードン》!効果は攻撃表示で味方のDがダイレクトアタック、守備表示でこのカード以外のDが戦闘で破壊されない効果、細かいとこはリンク先参照だよ、ちなみにリンク先は遊戯王WIKIだから。」

「…なんかとんでもなく強いような。」

「うん、とんでもないよ。今のDの強さの秘訣はこのカードだろうからね。基本どのスタイルのDにも入ってくるんじゃないかな?しかも三枚。」

「必須カードってことか…。」

「間違いないね。基本戦闘に弱いDの壁になるし、さらには攻撃サポートにもなる、モバホンと並んで必須だよ。」

「大量のDがダイレクトアタックかましてきたらどうしようもないだろうしな。」

「まあそんだけ強いんだよ。じゃあ次ね。《D・パッチン》かな。効果はDをリリースした時の除去と仲間のDを身代わりにするって効果だね。」

「なんか随分ボードンの時とは違うな。投げやりというか…」

「ああ、いやー悪くはないんだけどねぇ、ボードンと比べるとあんまり使いやすくないというか…あっ、でも新規カードのジャンクボックスとの相性は抜群にいいよ。ただDの戦術は基本的に展開だからリリースして相手を破壊するっていうのはちょっと相性が悪いんだよねー。」

「でも魔法・罠も除去できるんなら特別弱いとは俺は思わないけどな。」

「…でもDにはスピードユニットがあるからね、ただDの中の攻撃力は最高クラスだからそこを狙って採用するのもあり。」

「ちなみに攻撃力は…」

「1200だよ。」

「それどうなんだ?」

「うーん…これ以上強いの出たら壊れになっちゃうからねー。」

「…なんでだ?」

「ラジオンとボードンの存在だね。」

「ラジオン?さっきスルーしたんだが…モバホン?」

「うーん、ここ参照で。」

「手抜きか。」

「人聞きの悪いこと言わない!リサイクルだよ。」

「…勝手にしてくれ。」

「じゃあ勝手に次いくよ、次は《D・スコープン》だよ。D待望のチューナーその1だね。」

「効果は?」

「攻撃表示は手札からLV4のディフォーマーを特殊召喚。でもエンドフェイズにそのDは破壊されるけどね、守備表示はスコープンのLVを4にする効果だよ。」

「その破壊されるデメリット大きくないか?」

「そんなこと無いよ。実際はDの優秀な展開サポートになるんだよ。」

「なんでだ?」

「ボードンがいる状態でスコープンからラジオンやラジカッセン出せれば大ダメージが狙えるし、そこに団結の力まで揃えば間違いなくデュエル終わるだろうし。」

「なるほどな。」

「更にチューナーだからブラック・ローズ・ドラゴンやダーク・ダイブ・ボンバーも狙えるからねぇ。」

「全壊に追撃か。前者はともかく後者は強力だろうな。」

「1キル狙うの簡単だってことだからねぇ。んじゃあ次ね、えーと《D・リモコン》だね。D待望のチューナーその2だよ。」

「ん?効果は?」

「リンク先参照だよー。」

「手抜きか?」

「うーん、ややこしいって言った方が正しいかな?」

「ん?」

「簡単に言っちゃえばサーチとサルベージだね、若干使いづらい感はあるけど。」

「なんでだ?」

「うーん墓地除外したり手札捨てたりっていうコストがかかっちゃうってのと単純にスコープンの方が使いやすいってのがあるのかなあ。」

「でも弱くはないだろう?」

「ある程度狙ってサーチできる用にデッキ構築すればねえ、まあ序盤にリモコンいっぱい来ると腐っちゃうんだって。」

「何故だ?」

「ブリュナの体験談。」

「あれは三積したブリュナが悪い。」

「だよねー。んじゃ次ね、えーと《D・ビデオン》だね。効果は装備カード一枚につきステータスが800上がるんだ。」

「表示形式は関係ないのか?」

「あるよ、攻撃表示なら攻撃力が、守備表示なら守備力が上がるんだ。」

「なるほどな。だが装備カードは使うデッキを選ぶだろう?」

「まあ…そういう構築にしていくしかないんじゃないかな?幸いDは比較的簡単に構築できて選択肢多いし、装備カードと相性いいし。あと結構安く作れるし。」

「ちなみにDと相性のいい装備カードってのはあるのか?」

「それはねー…あっ時間みたいだ。」

「何の?」

「ブリュナの集中力の限界だよ。」

「…」

「じゃあ次回に続きまーす。次回は魔法・罠カードについてだよー。」

「本遍は?」

「ちょっとお休み、アテムに伝えといて。」

「ああ…。」

「ただ気まぐれに書き始めるかもしれないから結構すぐかもね。じゃあ、瀬奈と遊馬でした。ばいばーい。」

TURN3『展開』-3

前書き

更新滞らせるのなんか嫌なんで書きました。

た…だ

若干投げやりか…も

…始まりの方向でいきたいですww

TURN3『展開』-2

前書き

さて久々に更新ですよ。

デュエルがきちんとありますよ。

あれ?前書き書くことねえぞwww

まあいいか、はっじまっるよーww

大会デッキレシピ

デッキ:【ダーク・ガイア】
(デッキ 40枚)

(モンスター 23枚)
1《冥府の使者ゴーズ》
2《虚無魔人》
2《邪帝ガイウス》
1《ゴブリンエリート部隊》
1《E-HERO ヘル・ゲイナー》
1《死霊騎士デスカリバー・ナイト》
1《トラゴエディア》
1《地帝グランマーグ》
2《ビッグ・ピース・ゴーレム》
1《ギガンテス》
2《伝説の柔術家》
1《N・グラン・モール》
3《コアキメイル・ガーディアン》
2《クレボンス》
2《サイコ・コマンダー》

(魔法 10枚)
1《死者蘇生》
1《洗脳-ブレイン・コントロール-》
1《大嵐》
1《ハリケーン》
1《サイクロン》
2《緊急テレポート》
3《ダーク・コーリング》

(罠 7枚)
1《聖なるバリア-ミラーフォース-》
2《強制脱出装置》
1《激流葬》
3《神の宣告》

(エクストラデッキ 15枚)
3《E-HERO ダーク・ガイア》
1《マジカル・アンドロイド》
1《A・O・J カタストル》
1《フレムベル・ウルキサス》
2《氷結界の龍 ブリューナク》(嫁)
2《ゴヨウ・ガーディアン》
1《ブラック・ローズ・ドラゴン》
1《ギガンテック・ファイター》
1《スターダスト・ドラゴン》
1《レッド・デーモンズ・ドラゴン》
1《ダーク・ダイブ・ボンバー》

サイドデッキ

(モンスター 6枚)
2《氷帝メビウス》
1《トラップ・イーター》
1《フォッシル・ダイナ・パキケファロ》
1《虚無魔人》
1《エンド・オブ・アヌビス》
1《スナイプ・ストーカー》
1《コアイキメイル・デビル》
1《邪神 ドレッドルート》

(魔法 3枚)
3《クロス・ソウル》

(罠 3枚)
3《王宮のお触れ

かな?

大会では結局クロソサイドから投入しました

ほぼ全戦ww

まあ制限改定後を想定して

緊テレの変わりがクロソかなあ?

みたいな。

んーこんな感じです。

ではではー。

大会レポ

レアルトマト店2/19(木)大会結果

参加人数:12人
形式:スイスドロー

使用デッキ:【ダーク・ガイア】
1回戦VS【メタビート】(Edy) ××
2回戦VS【猫】(トミー) ○○
3回戦VS【弾圧ダムルグ】(ダムルグの使い魔) ×○×
4回戦VS【六武衆】(コドマリックマ) ○○

結果:2-2(5-4) 4位


1回戦【メタビート】(Edy)

よーく考えるとガチのメタビでと戦ったこと無かったわけで。

まあぼっこぼこだったわけでww

とはいえもう2日前なのであんまり覚えてないわけでwww

1戦目
スキドレ…?オネスト?

無理!!www

とりあえず…無理ww

二戦目

手札にダークコーリング来る!

だが手札は岩石のみ!

スキドレ張られる!

ゴーズ来る!

出す!

メタモル!

悪魔来ないwww

ゴーズはというと…

死なないで負けたwww


ぼっこぼこですwww

勝てないwww

サイド交換まで読まれたww

完敗ですww


2回戦VS【猫】(トミー)

申し訳ないんですがデッキ名がわからんので適当につけてみます。

猫ってダムルグの猫ダムルグと戦ったことあるくらいなんでなんとも…とはいえ一回戦で負けたから怯まず攻める!

一戦目

あんま覚えてないwww

…弱ってんなあww

殴る!緊テレ→緊テレで勝った!

二戦目

ヘルゲイナーを様子見で出したらゴヨウに検挙されるww

トラゴ降臨!

手札から邪帝捨てる

ゴヨウいただきましたww

トラゴリリース!

イケメン!

そんまま殴り勝ち。


勝ちましたww

虚無強いww


3回戦VS【弾圧ダムルグ】(ダムルグの使い魔) 

さて!おもっきしライバル視してるダムルグへのリベンジ!

まあ負けましたがwww

一戦目

…覚えてねーww

クロソ怖いよクロソww

二戦目

クロソだと・・・ならばサイドイン!クロスソウル!

壮絶なクロソ合戦でした。

虚無…虚無…エンドオブアヌビス!

みたいな。

虚無怖いけども自分も使いますのでなんとも。

途中で出したアヌビスが思いのほか効いたらしいです。

ダークコーリングが通らないww

なんとか勝ったけども!

三戦目

行動全部神宣…

なんもしてねーよ俺ww


また負けたー!!!大会でまた負けたー!!!!!

まーけーたー!!!


よし次行こう!


4回戦VS【六武衆】(コドマリックマ) ○○

なんか俺大会でよく【六武衆】あたるなあww


一戦目
コアキメイル・ガーディアンとかサイココマンダーとかでなんとか。

1900アタッカーつおいです。

二戦目

…びっくりするくらいなんも覚えてないwww

とりあえず勝ち!


ごめんなさいあんまり覚えてないww

基本下級結構強いデッキ何で相性が結構いいみたい。

まあ相性ゲーですねwww


総評的な


朧げすぎて申し訳ないww

結局ダーク・ガイア全然出せてないww

結構負けたのですが結果4位だったんで良かったかな。

賞品は…ギオン4枚ww

どうしろとwwwパーミ作れとwww

あー昨日かいときゃよかった。


こんな感じですね。次の記事でレシピ上げます。

ではー。

そういえば…

最近若干アクセスが増えてるような…

小説楽しみにしてくれてる人が増えてるんなら…

ガチでうれしいですww

ただ実際は…




自分でアクセスしすぎてるんじゃないかとwwww

これは

ガチでサブいですwww

まあどっちにしろ

これからも当ブログをよろしくお願いしますwww

制限改定らしいっす。

久々に普通に書こうと思います。ww

どーもブリュナですが。

制限改定出ましたが…皆様いかがお過ごしですか?www

まあ適応はチョイ先なんで今のうちに現環境のデッキを楽しんどこうって時期ですかね。

TURN3『展開』-1

書かないと腐りそうなので、アイデアがあるうちに更新しとけ!

ってことで三章第一話です!

結構短めにまとめましたがまあ序章だしね。

ってことで始まりー!

RGBTの萌えカード ~岩石編~

「瀬奈ー。」

「なんだ?遊馬?」

「これ読んで。」

TURN2『始まり』-EX-

前書き

またしても遊馬視点のお話。

どんだけ遊馬好きなんだとwww

もっかい言うけど一応主人公は瀬奈だよww

今回は前日談。実質TURN1、2の間、空白の一日のお話です。

さて、始まりまーす。

オリカ解説。

「あっ瀬奈!」

「遊馬?どうした?」

「あのね、ブリュナがオリカ解説しとけって。」

「それくらい自分でやらせとけ。めんどくさい。」

「まあ結局自分でやってるわけだし、主人公なのに間違いなく僕より出番の少ない君に対する救済措置なんだよ。」

「う…」

TURN2『始まり』-完全番

前書き

さてと、完全番です

今回は二章が全部はっつけてますww

手抜きじゃないぜ!デュエルは変更してあるし、三沢戦もあるぜwwww

んじゃはじまりで。

TURN2『始まり』-4

前書き

第二章最終回・・・かな?

もう少し書こうかと思いましたが、第三章の頭に回そうかなと。


そ れ と…



1000HIT達成しました!!

これも皆様のおかげです。

なんか小説関連で企画でも・・・・

思いついたらコメント下さい。

ちょっと休み貰ったのにあんまり内容変わってないとかいうwww

んじゃ始まりまーす。

休載のお詫びwww

はーい、今デュエルを横から観戦してる遊馬だよー。

ブリュナがデュエルがなかなか纏まらないって腐ってるので代わりにお詫びしますねー。

ん?どうしたの?ブリュナ?え?何このメモ…ふんふん、んじゃあここからアップのタイミングを見失ってたキャラクター紹介をしますねー。

TURN2『始まり』-3

前書き…ってほどでもない。

頑張ったぜ!!www

お酒にも負けず頑張ったぜwww

12時は流石に無理だぜwww

始まるぜwwww

TURN2『始まり』-2

まえがき

んー怒涛の更新中!!!

クオリティーが下がってないといいけど…。

んじゃ!始まりまーす。

TURN2『始まり』-1

やっとこさ第二章に入りましたwww

一話で終わらすつもりでしたが長くなったので途中で終わってます。

三話構成くらいになるか…

んじゃはじまりでーす。

TURN1『復活』-EX-

さて久々に小説更新!

パソコンだと書きやすいからサクサクかけましたww

さてと一話の前日談ってほどではなく、前時談的な、物を書いてみました。

割と説明不足だったとこを補足してますが、わからんとこがあればコメントプリーズ。www

では、始まり始まり‐。
……………………………………………………………………
「瀬奈!ほら!瀬奈!おきてってば!!」

「…うるさい…」

「自分から行きたいって言ったじゃん古代エジプト展!ほら!早く起きてよ!」

「…」

また寝た・・もう!

さっきから30分くらい同じことを繰り返してる・・・そりゃ瀬奈が朝に弱いのは知ってるけどさ…

…そうだ、自己紹介でもしようか。僕の名前は武藤遊馬。さっきから起こしてるのは僕の一応兄貴にあたる武藤瀬奈、兄貴っていっても同い年だけどね。

今日はこれから美術館に古代エジプト展に一緒に行く予定なんだけど、さっきからこの感じなわけで


さて、どうやって起こそうか…

‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐

「あんな風に起こさなくてもいいだろ、遊馬。」

「しつこいよ瀬奈、僕が一時間近く君を起こしてるのに起きないからわるいんだよ。」

あれからもう30分起こし続けても起きないから力ずくで起こしたらさっきから文句ばっかり、もう!

「ほら二人とも、朝から喧嘩しないでよ。」

「だって父さん、遊馬が無茶苦茶な起こし方を…」

「だーかーらー!瀬奈が起きないから!」

「ほっほっほ、喧嘩するほど仲がいいんじゃよ。遊戯は兄弟がおらんからの。」

「まあ…確かにそうだけど…今日は美術館に行くんだっけ?」

「そうだよ、なんか瀬奈が急に行きたいって言い出したんだよ、珍しいよね。」

「そうじゃの、どういう心境の変化じゃ?」

「…別に、なんとなく。」

はっきりしない…まあ瀬奈らしいっていえばそうだけど。

「遊戯はもういって来たんじゃったの。どうじゃった?」

「…ああ、凄かったよ。古代の神秘ってやつかな?…そうだ。これをもっていって。」

父さんはそういって使い古されたケースを差し出した。…これは…

「デッキだ。しかも父さんが最初に決闘街でつかったやつだ。なんで?」

「一応ね。」

よくわからないけど…

「まあいいや、僕は自分のあるから瀬奈持っといてよ。」

「いや俺デュエルしないし。」

「ほら!もし誰かに挑まれた時に何とかなるじゃない?」

「ないだろ…」

ぶつぶついいながらも瀬奈はデッキをしまった。

「さてと、そろそろ出掛けるか。」

「そうだね。古代の神秘…楽しみだなあ。今回の目玉はパズルだっけ?」

「パズルじゃと!それは本当か!遊馬!」

「ど…どうしたの?ひいじいちゃん?」

「古代エジプトのパズルにはファラオの魂が…」

ああ、その話…。

「またその話?それはもうわかったから。」

「こら!話はちゃんと聞け!」

「遊馬、瀬奈先に行っちゃったよ。」

「え!?もう!じゃあ僕もいってきます!」

「こりゃ!遊馬!話はまだ終わっとらんぞ!」

「帰ったらゆっくりきくからー。いってきまーす。」

ひいじいちゃんを軽くあしらい、慌てて瀬奈を追いかけて僕は家を飛び出した。

‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐


「なんで今日は歩きなの?バイク使えばいいじゃない?」

「調子が良くないからな。」

「ふーん。そうだ、さっきの父さんのデッキ見せてよ。」

「ああ。」

そういって瀬奈はデッキをこっちに放り投げる。

「わっ!危ないなあ。…もしかしてなんか怒ってる?」

「別に。」

あ、怒ってる。

「そんなに朝のこと根に持たなくても。」

「別に。」

もういいや。

「やっぱり父さんのデッキすごいな…あれ?これ神のカードだ!!」

「何それ?」

あっ、食いついてきた。

「三幻神っていってね、とっても強いカードなんだよ。この位常識だよ?」

「俺がM&Wしないの知ってるだろうが。」

「まあね。あれ?このカード何書いてるかまったくわかんないや。」

三枚の神のカードのうちの一枚…確か父さんのデュエルビデオで見た…確か太陽神ラーだったはず。

「みせてみろ。」

カードを瀬奈にひったくられる。

「…いや、なんとなくわかるだろ。」

「いや、全然わかんないって!ねえ!なんて書いてあるの?」

「それは…教えない。」

「え?なんでさ?」

「別に。」

…やっぱり怒ってる。

‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐

「ついた、うわあ結構人多いねえ。」

「あれだけ宣伝してればそりゃ人集まるだろう。」

「まあね、えーと入場券売り場っと。あった!」

瀬奈を引っ張って入場券売り場に行く。

「大人1枚、小人1枚。」

「え?」

なに言い出すのさ瀬奈?

「ボクーえらいねー。お兄ちゃんのお手伝い?」

しかもばれない…。心なしか瀬奈もにやにやしてるし。

ここは…

「そうなのーボクもエジプトみたかったのー。じゃあお兄ちゃん入場券買っといてね。」

「え?」

「大人一枚小人一枚で2250円になります。」

「え?」

困惑している瀬奈を放置して僕は中に入っていった。

‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐

「なあ遊馬。」

「なんだい?」

「お前、結構強かだよな。」

「まあ使えるものは使っとこうってことかな。」

「…」

これは後からひと悶着あるかなあ。

気を取り直して。

「すっごいねえ。確かに古代の神秘って感じだねえ。」

「まあな。」

「そういえば何で見に行きたいなんて言ったのさ?」

「なんとなくだ。」

「なんとなくねえ。」

まあいいけどさ。

「あ、あそこにパズルがあるみたいだよ。」

「…」

あ…無視だ。

と思ったら人ごみを押しのけて瀬奈がどんどん進んでいく。

「瀬奈ー、まってよー。」

あ…置いて行かれた、やっぱり怒ってる。

「しつこいなあ瀬奈も…。」

やっとパズルのとこに着いた。

「これがパズル…。ひいじいちゃんがこれにファラオの魂が入ってるとかいってたなあ。」

と、いっても不思議な形をしたパズルってこと以外は僕にはわからないけど。

バラバラになってるけど、流石に触れないだろうし、パズルとしての意味は薄いんじゃ…。

美術館の物に触る人はいないよね。

‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐

出口付近で瀬奈が待ってた。

「もう!瀬奈!おいてかないでよ!」

「お前が遅いんだろ。」

「いやだって…」

その時奥の方から乾いた破裂音が鳴り響く…銃声?

「今のは…?」

「千年パズルが!!」

「千年パズルってさっきの…って瀬奈!どこに行くんだよ!」

さっきの銃声でパニックになっている美術館の中を瀬奈は人波をかき分け進んでいく。

僕はその波にのまれて、流されてしまった。

NEXT→TURN1『復活』-1

ひさびさ!

立春も過ぎてもう暦の上では春なんで更新しようかと。

あけおめ以来ご無沙汰してます。ブリュナです。

とはいえ、一応最近遊戯王離れが激しく、ゴールドシリーズ発売以来誰ともデュエルしてないとかいういろんな意味であり得ない状態だったので今日は久々にダムルグとデュエルをしました。

序盤はボロボロ…

どんな引きなんだ…

久しく使ってなかったのでデッキが拗ねてたみたいですwww

しばらく回すうち結構加速してきたのでどうやら機嫌を戻してくれたみたいで、虚無魔人とかがいい働きを見せてくれました。

ただトップモンスターのダーク・ガイアが不振…

おいおい早いとこ機嫌直してくれよ。

先攻二ターン目に出してブレコンされてしまいにゃリリースされるとかまあ踏んだり蹴ったりになったことは謝るからさwww

ダークコーリングの右腕さんが機嫌を損ねてるのかもねww

まあ最終的には結構しっくりしたので勘はとりもどせたかな…

んーで新デッキをつくろうかと!

最近ダムルグに語ったフェルグランドドラゴンデッキを…



これは後日考える。ww

フェルグランドドラゴン強いよ、うん強いww

ダムルグ曰くトラウマが原因らしいです。

まあ確かにww

昔ひどい目に実際にあったわけでww

実際は原点回帰も兼ねて戦士デッキを作ろうかと。

まだ妄想段階なんで、レシピはあげれませんが、妄想だけでもメモろうかと。

今回は個人的に必須だと思ってた隊長に休暇をあげようかとww
結局増援で働かさせられるのは秘密ww

異次元の生還者を主軸においた戦士デッキです。

名づけて!次元戦士デッキ(以後DWデッキただ使うかは謎ww

展開のサポートを基本的に生還者に任せ、戦士を並べてコマンドナイト、連合軍、団結の力等で強化するってのがイメージ。

マクロや裂け目を何枚投入するかでだいぶ構築の難易度が変ってきそう。

まあ環境を意識したデッキではないので趣味の域を出ないかな。

まあとりあえずこんな感じレシピはそのうちあげます!

では!ブリュナでした!

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