世界感的なものの説明

原作(バトルシティ)の二十五年後 

五年置きにバトルシティは開催されてます。 

アニメは無視さ。 

ルールは原作で。 

時代的には5D'sとほぼ同列。 

…くらい? 

質問があれば、コメント下さい。。 
では、ブリュナでした。
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キャラ紹介-1

うーんキャラ紹介。 

まあ主要キャラから、まあ…

書けるとこだけ… 

武藤瀬奈(せな) 男 18歳(高3)

主人公
千年パズルを組み立てた。

デュエルは素人。(この世界でデュエルをしない人間は非常に珍しい。)

千年パズルを組み立てたばかりにアテムが一緒にいることをうっとおしく思ったりもする。 

喧嘩は強く剣の達人。 

千年アイテムを所有したばかりに何かと怪しい相手にデュエルを挑まれるが、アテムの闘いぶりを見て成長していく。 

ぶっきらぼうな性格だが、子ども好き。基本的にはいい子。

使用デッキは魔法使い(アテムと兼用)。

アテム
言うまでもなく原作の主人公。

うん…書くまでもないか。笑

あと本作品のナレーター。

武藤遊馬(ゆうま) 男 17歳(高3)

遊戯と杏子の息子。 

デュエルは強く、第5回バトルシティ準優勝。 

他の誰が見ても疑わないくらいいい子、ものすごいいい子。

使用デッキは磁石の戦士。

外伝のナレーターの一人、書く余裕があれば。笑(アテム視点で話が進むので盲点が多い。笑)

海馬 青(せい) 男 18歳(高3)

海馬の息子。 

遊戯、海馬が殿堂入りして以来、バトルシティで優勝。 

あの親からこの子ですか!?と言わしめるいい子(ただ初登場のこの子の親と等しい)

デッキは上級光属性ビート(創世神メイン)

ある程度固まった設定はこのくらい…ですが本編に一人もでてない。あっでも四話でアテムがデュエルしてる体は瀬奈ですよ。

瀬奈って名前は…

響き重視?笑

あとは…はい、いい子ばかりですね。笑

デッキは考えた方が…。 

うーん、では、ブリュナでした。

TURN1『復活』-1

さあ!本編の始まりです!かなり急な展開ですが…。笑

さあ!始まり始まり~

…………………………………

…ん…

…ここはどこだ…

俺は…?

目を開くと目の前に警官がいる、デュエルディスク…デュエル?

ひどく虚ろな目をしている、そう、まるで人形ような…

「これを使え!」

誰かの声が聞こえ、デュエルディスクが飛んでくる。

…デッキは…あった!

「…状況は飲み込めないが、デュエルを挑まれたら受けて立つのがデュエリスト!さあ…デュエルだ!」

アテム LP4000 手札5 

警官 LP4000 手札5 

…このデッキは…俺の?

「俺の先攻!ドロー!俺はバフォメットを守備表示で召喚!ターンエンドだ。」 

「お…ォレのターん」

「…ど…ドロー」 

「サ…サ-チスとライカーし…しョウカん」

「リ…リバ-すカードをいちマイせット、タ-んえンド…」 

「俺のターン!ドロー!」

「幻獣王ガゼル召喚!そして融合!有翼幻獣キマイラ!」 

「そして!魔法カード速攻!キマイラでサーチストライカーに攻撃!」

双頭の獣がサーチストライカーを打ち砕く。

「り…リば-スカードオープン。スピリッとばリァ」

破壊されたサーチストライカーの魂がキマイラの攻撃を受け止める。

「モンスターは倒せたが、ライフは削れないか…カードを1枚セット、ターンエンド!」

「ぉレのタ-ん、ド…ドろー…」

「し…しシャソせイ…サ…サ-チスとライカー」

「さーチスとライカーをイ…イケニえに…ゴ…ゴョウガーでぃアンをしョウカん…コウげキ」

「リバースカードオープン!六亡星の呪縛!俺のキマイラはやらせない!」 

六亡星の呪いがゴヨウガーディアンを縛り付ける。

「り…リバーすカードを二マイセッと…タ…タ-んエんど」

「俺のターン!」

…この鼓動は…

「ドロー!」 

よし!

「魔法カード!融合解除!キマイラの融合解除する!」

キマイラの融合が解かれガゼルとバフォメットに戻る。

「さらに洗脳-ブレインコントロール-発動!ゴヨウガーディアンのコントロールを得る!」 

「ガゼル、バフォメット、ゴヨウガーディアンを生け贄に!」


「出でよ!オベリスクの巨神兵!」

俺のフィールドに豪椀の巨人が現れる…神のカードの一枚、オベリスク…

「オベリスクでダイレクトアタック!受けよ!神の鉄槌!オベリスク・ゴットハンド・クラッシャー!」

「リ…りバースカ-ド…りアクテぃぶあーマ-」

「無駄だ!神のカードにはそんなもの通用しない!」

警官の体を石の鎧が包むが、その鎧ごと警官を吹き飛ばす。

「グォォォォォォ!」

LP4000→0 

「俺の…勝ちだ!」

…………………………………

はい、第四話終わりー。 

なんか人形のサイケな感じを出すのに苦労しました。笑

つーか携帯なんでフォント変更出来ないんで… 

んー。笑 

突っ込みどころ満載な話ですが…まあゲストがいます。笑

さて、次回はデュエル無し…さあ書けるか…笑

では、ブリュナでした。

TURN0『プロローグ』完全番-後書き-

読んでないならせっかくなら本編からよんでね。












はい、ブリュナです。 

また容量不足のため後書きも別になってます。 

携帯の容量ギリギリだったんで、前半のアテムによる説明が少ないです。 

無理が多いかな…?

PCが欲しい…。

さて、次回から本編に突入!


請うご期待…?笑

TURN0『プロローグ』完全番

「さあ…始めるか…相棒!」

「負けないよ…もう一人の僕!」
闘いの儀、死者を冥界へと還す闘いが今…始まる。

LP4000 手札5

LP4000 手札5 

「俺の先攻!ドロー!」 

「幻獣王ガゼル召喚!カードを一枚セット!ターンエンドだ!」
 
「僕のターン!ドロー!」

「磁石の戦士βを召喚!」

「さらに、磁石の絆発動!磁石の戦士αを特殊召喚!」

「磁石の戦士βで幻獣王ガゼルに攻撃!」

「リバースカードオープン!六亡星の呪縛発動!磁石の戦士βの攻撃は止まり、攻撃力がダウンする!」 

「…カードを一枚セットし、ターンエンド。」 

LP4000 手札4 
幻獣王ガゼル
LP4000 手札3 
磁石の戦士α、β 伏せ1

「俺のターン、ドロー!」

「魔法カード強欲な壷発動!、カードを二枚ドローする!」

「バフォメットを召喚!融合を発動!ガゼルとバフォメットを融合!有翼幻獣キマイラ!」 

「さらに!魔法カード速攻を発動!これで融合したターンに融合モンスターは攻撃できる!」

「キマイラでβに攻撃!」 

「…リバースカードオープン!和睦の使者!」 

「俺はカードを二枚セットし、ターンエンドだ。」

「僕のターンドロー!」 

「魔法カード、壷の中の魔術書発動!お互いのプレイヤーはカードを3枚ドローする!」

「魔法カード、罠はずし!磁石の戦士βの呪縛を解く!そして、磁石の戦士γ召喚!」

「僕のフィールドに磁石の戦士α、β、γがそろった、さあ合体だ!」

「磁石の戦士マグネットバルキリオン!」

「バルキリオンでキマイラに攻撃だ!」

「リバースカードオープン!融合解除!マグネットバルキリオンの合体を解除する!」

「さらに立ちはだかる強敵!お前は磁石の戦士でキマイラに攻撃しなければならない!」

「くっ!」

LP4000→2300 

「…僕はカードを一枚セットしてターンエンドだ。」 

LP4000 手札4 
有翼幻獣キマイラ
LP2000 手札3 
伏せ1

「俺のターン!ドロー!キマイラでダイレクトアタック!キマイラ・インパクト・クラッシュ!」

「リバースカードオープン!残留思念発動!墓地の磁石の戦士α、βを取り除き、ダメージを無効にする!」

「カードを一枚セット」

「僕のターン!ドロー!僕は手札からクロス・ソウルを発動!君の場の有翼幻獣キマイラを生け贄に捧げ、カース・オブ・ドラゴンを召喚!」

「くっ!」

「そしてもう一人の僕にダイレクトアタック!ヘル・フレイム!」

呪いをうけ、骨だけで生き続ける竜の口から炎が放たれ、俺を包み込む。

LP4000→2000 

「やるな、相棒!だが!リバースカードオープン!冥府へ続く階段発動!デッキから冥府の使者ゴーズ!カイエンを召喚する!」

「…僕はカードを二枚セットしてターンエンド。」

 LP2000 
手札3枚
 LP2300 
手札2枚

「俺のターン、ドロー!」

「よし、冥府の使者ゴーズ!カース・オブ・ドラゴンに攻撃!」

「させないよ!もう一人の僕!リバースカードオープン!攻撃の無力化!このターン君のモンスターの攻撃は通らない!」

相棒のフィールドと、俺のフィールドの間に見えない壁が発生し、ゴーズの攻撃はカース・オブ・ドラゴンに届かない。

「だが、俺の優位は変わらないぜ、相棒!俺はカードを一枚セットしてターンエンドだ!」

「僕のターン!ドロー!」

相棒の目に輝きが宿る…何かが来る!

「リバースカードオーブン!蘇りし魂!墓地の磁石の戦士γを守備表示で特殊召喚する。そして、磁石の戦士γを生け贄に捧げ、デーモンの召喚!」

相棒のフィールドに雷を纏った強靭な悪魔が現れた。 

「更に!魔法カード、融合を発動!カース・オブ・ドラゴンとデーモンの召喚を融合!」

「出でよ!スカル・デーモンズ・ドラゴン!」

二つの力が一つとなり、炎と雷を纏った朽ち果てた竜が現れた。

その威圧感はカース・オブ・ドラゴンやデーモンの召喚等は比ではない、覚悟のない決闘者ならばサレンダーをしてしまうであろう程の物だ。

「融合モンスターは融合したターンは攻撃出来ない。僕はカードを一枚セットしてターンエンド。」
スカル・デーモンズ・ドラゴン
闇 ドラゴン族 ATK2800 DEF1600

LP2000 
手札3枚 
ゴーズ、カイエン、伏せ1
LP2300
手札0枚 
スカル・デーモンズ、伏せ1

「俺のターン、ドロー!魔法カード、ユニオン・アタック発動!ゴーズ、カイエンの連携攻撃!冥界の乱舞!」 

冥府の使者の連携攻撃により、朽ち果てた竜は倒れたに思えた。

「…僕のスカル・デーモンズ・ドラゴンはそう簡単にはやられないよ!リバースカードオーブン!時の機械タイムマシーン!タイムマシーンにより、スカル・デーモンズ・ドラゴンは蘇る!」

フィールドに現れた、巨大な機械から、蘇る朽ち果てた竜、

「やるな、相棒!カードを1枚セットし、ターンエンドだ。」

俺のリバースカードはミラーフォース、そう簡単には俺のモンスターはやらせないぜ。

「僕のターン!ドロー!…よし、強欲な壷発動!僕はデッキからカードを二枚ドローする!」

不気味な模様をした壷が現れ、相棒の手札を潤す。

「魔法カード、カード・ヘキサチーフ発動!」

「何!」

「君はリバースカードを発動する事が出来ない!」

俺のリバースカードを鎖を縛り付ける…くそっ!

「スカル・デーモンズ・ドラゴンでゴーズに攻撃!バーニング・サンダーストーム!」

炎と雷の嵐が冥府の使者を包み込み、俺の冥府の使者ゴーズを冥界へと連れ去った。

LP2000→1900 

「僕のターンは終了だ。」 

LP1900 手札2
カイエン、伏せ2(発動不可能) 
LP2300 手札1
スカル・デーモンズ・ドラゴン

今の俺の手札ではあのモンスターを倒せない…

「俺のターン!ドロー!」

よし!いける!

「冥府の使者カイエンを生け贄に捧げ、ブラック・マジシャン・ガールを召喚!」

俺のフィールドに可愛らしい魔術士が現われる。

「さらに!魔法カード、賢者の宝石発動!デッキからブラック・マジシャンを特殊召喚!」

黒衣を纏った魔術士が俺のフィールドに現れる、こいつは数多の戦いを共に戦い抜いた俺のもう一人の相棒だ。

「そしてフィールド上の上級魔術士二体を生け贄に、黒の魔法神官を召喚!」

二体の上級魔術士を生け贄に捧げることで現れる最上級魔術士、最強の龍、ブルーアイズホワイトドラゴンを超える魔術士だ。

「黒の魔法神官の効果を発動!相手フィールド上のモンスターの攻撃力を自分の墓地に存在する魔法使い族一枚につき、500ポイントダウンする!カース・オブ・マジシャン!」

魔術士の怨念が相棒のフィールドを包み込む

スカル・デーモンズ・ドラゴン、ATK2800→1800 

「黒の魔法神官で、スカル・デーモンズ・ドラゴンに攻撃!セレスチュアル・ブラック・バーニング!」 

最上級魔術士の杖から放たれた炎が朽ち果てた竜を包み込み、打ち砕く。

「うわーっ!」

LP2000→1000 

「ターンエンドだ!」

「さあ、相棒!この黒の魔法神官を超える事ができるか!」

「わからない、わからけど、僕は僕のデッキを信じる!僕のターン、ドロー!サイレントマジシャンを召喚!」

相棒のフィールドに幼い魔法使いが現れた…が。

「そんなモンスターでは俺の黒の魔法神官は倒せないぜ!」

「まだだよ!もう一人の僕!」

「さらに!魔法カード、天よりの宝札発動!」

お互いのプレイヤーが手札を最大になるまでドローする最上級ドローカード、このタイミングで引き当てるとは…

「お互いのプレイヤーは手札が六枚になるまでカードをドローする!」

「そしてサイレントマジシャンの効果!相手プレイヤーがカードを一枚ドローする度攻撃力が500ポイントアップする!君がドローした枚数は六枚!よって、サイレントマジシャンの攻撃力は4000!」
幼かったサイレントマジシャンが成長し、黒の魔法神官を超える威圧感を放ちだした。

サイレントマジシャン、ATK1000→4000

「サイレントマジシャンで、黒の魔法神官に攻撃、サイレント・バーニング!」

強烈な光が音もなく黒の魔法神官を包み、消し去った。

「黒の魔法神官、撃破!」

LP、1900→1100 

「僕はカードを一枚セットしてターンエンド。」 

LP1100 手札6
伏せ2(発動不可能) 
LP1000 手札5
サイレントマジシャン、伏せ1 
俺のデッキにはあのモンスターを倒せるモンスターはいない…だが倒す手段ならある…だが最後のピースが足りない…

「このドローに全てをかけるぜ!」

「俺のターン、ドロー!」 

「君がドローしたことで、サイレントマジシャンの攻撃力は500ポイントアップ!」

ATK4000→4500

どんどん増していくサイレントマジシャンの威圧感…だが!

「…俺の勝利のパズルは完成したぜ!相棒!」

「死者蘇生!ブラック・マジシャンを蘇生する!」 

「さらに!連続魔法を発動!手札を全て捨て、発動した魔法の効果をもう一度発動にする!死者蘇生を連続発動!そして…」


「蘇れ!太陽神ラー!」
俺のフィールドに現れた黄金のモンスター、それは神のカードと呼ばれるモンスターの一体。

「ラーは、特殊召喚されることで、特殊効果を得る!得る効果はゴッドフェニックス!ライフポイントを1000支払い、サイレントマジシャンを破壊する!」

黄金の神が炎に包まれ火の鳥を形作り、相棒のサイレントマジシャンを焼き払う!

「させないよ、もう一人の僕!リバースカードオーブン!」

相棒のリバースカードが翻る。

「僕は…時の飛躍発動!フィールド上は3ターン経過にする!よって、そのターンしか存在出来ない太陽神ラーは消滅する!」 

急激な時の流れの中で全てを焼き払おうとした火の鳥は崩れ去った…。

「ブラックマジシャンを守備表示…ターンエンドだ。」

俺のフィールドのブラックマジシャンでは、相棒のサイレントマジシャンを止めることは出来ない…。

「…僕のターン!魔法カード、死者蘇生発動!君の墓地のブラック・マジシャン・ガールを蘇生する!

相棒のフィールドに蘇るブラック・マジシャン・ガール…

何やら悲しそうな顔をしている…。

「サイレントマジシャンの攻撃!サイレント・バーニング!」

「ブラック・マジシャン…撃破!」

これで俺を守るモンスターはいなくなった…

「ブラック・マジシャン・ガールで、もう一人の僕…いや、アテムにダイレクトアタックだ!ブラック・バーニング!」



LP100→0

「…俺の負けだ…相棒…いや、遊戯。」

「アテム…」

俯いたまま顔を上げない遊戯。

「どうしたんだ遊戯?泣いてるのか?」

「そんなことはないよ。」

顔を上げても強がって涙をこらえているのがわかる

「…ふん…」

「もうお別れだね…」

「ああ…」

「君こそ泣いてるんじゃないの?」

「…ふん…」

「本当にお別れなんだね。」

「ああ…そうだ、これはお前のものだ。」

「…これは、神のカード?」

「これは、最強のデュエリストが持つべきもの、俺に勝ったお前が持つに相応しい。」

「わかったよ、アテム。」

「じゃあ…ありがとう、遊戯。」

「僕の方こそ…ありがとう、アテム。」

俺は冥界の門と向き合う。 

「我が名はアテム!」

冥界の門が開き、光が辺りを包む…。 

「ありがとう…遊戯…そして…みんな…。」

そうだ…自己紹介がまだだったな… 

俺の名前はアテム、これから冥界へ旅立つファラオの魂…それが俺だ。

TURN0『プロローグ』完全番-前書き-

はい、ブリュナです。

第一話~第三話をくっ付けてみました。

わざわざ前書き別に作った理由?容量不足さ。笑

前書き書く余裕なんかないさ。笑

TURN0『プロローグ』の割愛した分を捕捉、訂正。それと一部改編したものです。 

では、始まりです。 

どーぞ

TURN0『プロローグ』-3

はい、怒涛の更新!

じゃあ!第三話の始まり~
…………………………………

俺のフィールドに現れた黄金のモンスター、それは神のカードと呼ばれるモンスターの一体。

「ラーは、特殊召喚されることで、特殊効果を得る!得る効果はゴッドフェニックス!ライフポイントを1000支払い、サイレントマジシャンを破壊する!」

黄金の神が炎に包まれ火の鳥を形作り、相棒のサイレントマジシャンを焼き払う!

「させないよ、もう一人の僕!リバースカードオーブン!時の飛躍発動!フィールド上は3ターン経過にする!よって、そのターンしか存在出来ない太陽神ラーは消滅する!」 

急激な時の流れの中で全てを焼き払おうとした火の鳥は崩れ去った…。

「ブラックマジシャンを守備表示…ターンエンドだ。」

俺のフィールドのブラックマジシャンでは、相棒のサイレントマジシャンを止めることは出来ない…。

「…僕のターン!魔法カード、死者蘇生発動!君の墓地のブラック・マジシャン・ガールを蘇生する!

相棒のフィールドに蘇るブラック・マジシャン・ガール…

何やら悲しそうな顔をしている…。

「サイレントマジシャンの攻撃!サイレント・バーニング!」

「ブラック・マジシャン…撃破!」

これで俺を守るモンスターはいなくなった…

「ブラック・マジシャン・ガールで、もう一人の僕…いや、アテムにダイレクトアタックだ!ブラック・バーニング!」



LP100→0

「…俺の負けだ…相棒…いや、遊戯。」

「アテム…」

俯いたまま顔を上げない遊戯。

「どうしたんだ遊戯?泣いてるのか?」

「そんなことはないよ。」

顔を上げても強がって涙をこらえているのがわかる

「…ふん…」

「もうお別れだね…」

「ああ…」

「君こそ泣いてるんじゃないの?」

「…ふん…」

「本当にお別れなんだね。」

「ああ…そうだ、これはお前のものだ。」

「…これは、神のカード?」

「これは、最強のデュエリストが持つべきもの、俺に勝ったお前が持つに相応しい。」

「わかったよ、アテム。」

「じゃあ…ありがとう、遊戯。」

「僕の方こそ…ありがとう、アテム。」

俺は冥界の門と向き合う。 

「我が名はアテム!」

冥界の門が開き、光が辺りを包む…。 

「ありがとう…遊戯…そして…みんな…。」

……………………………… 

プロローグ終わりです。 

なんて会話ってムズいんだ! 

ハズイんでねます! 

突っ込むのは自由さ! 

では、ブリュナでした。

TURN0『プロローグ』-2

お詫び…前書きに変えて

終わんねーよ。笑

流石にこれ以上更新の間を開けると楽しみにさせた方々(笑)に怒られそうなんで、アテムVS遊戯の第二回です。

前回本編で書くべきだったんですが、闘いの儀の最中です。

イメージは遊戯王Rのあとの闘いの儀。

本当は今回で終わらせたかったんですが…

うん、ではお待たせしました、第二回の始まり始まり~。

……………………………………

「融合モンスターは融合したターンは攻撃出来ない。僕はカードを一枚セットしてターンエンド。」
スカル・デーモンズ・ドラゴン
闇 ドラゴン族 ATK2800 DEF1600

LP2000 
手札3枚 
ゴーズ、カイエン、伏せ1
LP1800
手札0枚 
スカル・デーモンズ、伏せ1

「俺のターン、ドロー!魔法カード、ユニオン・アタック発動!ゴーズ、カイエンの連携攻撃!冥界の乱舞!」 

冥府の使者の連携攻撃により、朽ち果てた竜は倒れたに思えた。

「…僕のスカル・デーモンズ・ドラゴンはそう簡単にはやられないよ!リバースカードオーブン!時の機械タイムマシーン!タイムマシーンにより、スカル・デーモンズ・ドラゴンは蘇る!」

フィールドに現れた、巨大な機械から、蘇る朽ち果てた竜、

「やるな、相棒!カードを1枚セットし、ターンエンドだ。」

俺のリバースカードはミラーフォース、そう簡単には俺のモンスターはやらせないぜ。

「僕のターン!ドロー!…よし、強欲な壷発動!僕はデッキからカードを二枚ドローする!」

不気味な模様をした壷が現れ、相棒の手札を潤す。

「魔法カード、カード・ヘキサチーフ発動!」

「何!」

「君はリバースカードを発動する事が出来ない!」

俺のリバースカードを鎖を縛り付ける…くそっ!

「スカル・デーモンズ・ドラゴンでゴーズに攻撃!バーニング・サンダーストーム!」

炎と雷の嵐が冥府の使者を包み込み、俺の冥府の使者ゴーズを冥界へと連れ去った。

LP2000→1900 

「僕のターンは終了だ。」 

LP1900 手札2
カイエン、伏せ2(発動不可能) 
LP1800 手札1
スカル・デーモンズ・ドラゴン

今の俺の手札ではあのモンスターを倒せない…

「俺のターン!ドロー!」

よし!いける!

「冥府の使者カイエンを生け贄に捧げ、ブラック・マジシャン・ガールを召喚!」

俺のフィールドに可愛らしい魔術士が現われる。

「さらに!魔法カード、賢者の宝石発動!デッキからブラック・マジシャンを特殊召喚!」

黒衣を纏った魔術士が俺のフィールドに現れる、こいつは数多の戦いを共に戦い抜いた俺のもう一人の相棒だ。

「そしてフィールド上の上級魔術士二体を生け贄に、黒の魔法神官を召喚!」

二体の上級魔術士を生け贄に捧げることで現れる最上級魔術士、最強の龍、ブルーアイズホワイトドラゴンを超える魔術士だ。

「黒の魔法神官の効果を発動!相手フィールド上のモンスターの攻撃力を自分の墓地に存在する魔法使い族一枚につき、500ポイントダウンする!カース・オブ・マジシャン!」

魔術士の怨念が相棒のフィールドを包み込む

スカル・デーモンズ・ドラゴン、ATK2900→1900 

「黒の魔法神官で、スカル・デーモンズ・ドラゴンに攻撃!セレスチュアル・ブラック・バーニング!」 

最上級魔術士の杖から放たれた炎が朽ち果てた竜を包み込み、打ち砕く。

「うわーっ!」

LP1800→500 

「ターンエンドだ!」

「さあ、相棒!この黒の魔法神官を超える事ができるか!」

「わからない、わからけど、僕は僕のデッキを信じる!僕のターン、ドロー!サイレントマジシャンを召喚!」

相棒のフィールドに幼い魔法使いが現れた…が。

「そんなモンスターでは俺の黒の魔法神官は倒せないぜ!」

「まだだよ!もう一人の僕!」

「さらに!魔法カード、天よりの宝札発動!」

お互いのプレイヤーが手札を最大になるまでドローする最上級ドローカード、このタイミングで引き当てるとは…

「お互いのプレイヤーは手札が六枚になるまでカードをドローする!」

「そしてサイレントマジシャンの効果!相手プレイヤーがカードを一枚ドローする度攻撃力が500ポイントアップする!君がドローした枚数は六枚!よって、サイレントマジシャンの攻撃力は4000!」
幼かったサイレントマジシャンが成長し、黒の魔法神官を超える威圧感を放ちだした。

サイレントマジシャン、ATK1000→4000

「サイレントマジシャンで、黒の魔法神官に攻撃、サイレント・バーニング!」

強烈な光が音もなく黒の魔法神官を包み、消し去った。

「黒の魔法神官、撃破!」

LP、1900→1100 

「僕はカードを一枚セットしてターンエンド。」 

LP1100 手札6
伏せ2(発動不可能) 
LP500 手札5
サイレントマジシャン、伏せ1 
俺のデッキにはあのモンスターを倒せるモンスターはいない…だが倒す手段ならある…だが最後のピースが足りない…

「このドローに全てをかけるぜ!」

「俺のターン、ドロー!」 

「君がドローしたことで、サイレントマジシャンの攻撃力は500ポイントアップ!」

ATK4000→4500

どんどん増していくサイレントマジシャンの威圧感…だが!

「…俺の勝利のパズルは完成したぜ!相棒!」

「死者蘇生!ブラック・マジシャンを蘇生する!」 

「さらに!連続魔法を発動!手札を全て捨て、発動した魔法の効果をもう一度発動にする!死者蘇生を連続発動!そして…」


「蘇れ!太陽神ラー!」
……………………………………
後書き 

しつこいけど本当は今回で終わらせたかったんだよ。笑

誤字脱字とかミスとかの突っ込みはお願いします。

とりあえず長いのよ…結構長いのよ… 

前回の倍ですよ… 

さあ!突っ込みたいことがたくさんありましょうがさあ突っ込めこの野郎ども!笑

さて、三話の構成は出来てるので、割と早めに更新出来るんじゃないかと。 

会話がなかなかなあ… 

では、ブリュナでした。

TURN0『プロローグ』-1

また前書き。笑

因みに-1はその1みたいな。

んー、うん

基本原作ルールなんで、OCGでは不可能な行動も多々あります。
例えばクロス・ソウルでそのターンで攻撃したり。

クロス・サクリファイスにすればいいのか?

ああ、ソウルテイカーも生け贄にささげるのか。

ライフの都合もあるしなあ…

色々考えます!笑

かなり原作ルールが曖昧なんで、誰か原作遊戯王をかしてください。(R込み)

…じゃあ始まり始まり~笑

………………………………

「僕のターン!ドロー!僕は手札からクロス・ソウルを発動!君の場の有翼幻獣キマイラを生け贄に捧げ、カース・オブ・ドラゴンを召喚!」

「くっ!」

「そしてもう一人の僕にダイレクトアタック!ヘル・フレイム!」

呪いをうけ、骨だけで生き続ける竜の口から炎が放たれ、俺を包み込む。

LP4000→2000 

「やるな、相棒!だが!リバースカードオープン!冥府へ続く階段発動!デッキから冥府の使者ゴーズ!カイエンを召喚する!」

「…僕はカードを二枚セットしてターンエンド。」

 LP2000 
手札3枚
 LP1800 
手札2枚

「俺のターン、ドロー!」

「よし、冥府の使者ゴーズ!カース・オブ・ドラゴンに攻撃!」

「させないよ!もう一人の僕!リバースカードオープン!攻撃の無力化!このターン君のモンスターの攻撃は通らない!」

相棒のフィールドと、俺のフィールドの間に見えない壁が発生し、ゴーズの攻撃はカース・オブ・ドラゴンに届かない。

「だが、俺の優位は変わらないぜ、相棒!俺はカードを一枚セットしてターンエンドだ!」

「僕のターン!ドロー!」

相棒の目に輝きが宿る…何かが来る!

「リバースカードオーブン!蘇りし魂!墓地のトイ・マジシャンを守備表示で特殊召喚する。そして、トイ・マジシャンを生け贄に捧げ、デーモンの召喚!」

相棒のフィールドに雷を纏った強靭な悪魔が現れた。 

「更に!魔法カード、融合を発動!カース・オブ・ドラゴンとデーモンの召喚を融合!」

「出でよ!スカル・デーモンズ・ドラゴン!」

二つの力が一つとなり、炎と雷を纏った朽ち果てた竜が現れた。

その威圧感はカース・オブ・ドラゴンやデーモンの召喚等は比ではない、覚悟のない決闘者ならばサレンダーをしてしまうであろう程の物だ。

だが、俺はそうはいかない。

自己紹介をしよう。
俺の名はアテム、そう、それが俺の名前だ。

……………………………………
 
はい、第一話終わりー。

ハズいー!俺キモいー!

Rを経由した割にかなりアニメの展開っぽいな。笑

よく考えると効果が把握出来てないモンスターが多いのぅ…。 

効果が違うってのは突っ込んで下さい。

あとは…間の一言一言がムズい…。 

最後の一言がぁ!ハズイー!笑

ここで辞めたのは…急ごしらえだからよ。笑

んで、読んだことがある人がいるかいないか、はたまた、読んだとしてもわかるかわからんかは、謎ですが、全体的にラグナロクテイストです。笑

さて、次回はアテムVS遊戯完結です。

なんとか書き上げたいです。笑

まあ序章だからまだこれからが本番! 

ただトイマジシャンの効果はこれでいいのか?笑

スカル・デーモンズ・ドラゴン…どうだろう。笑

多分かなりハモンっぽい作りと思います。笑

効果は次回! 

…えっ?考えて無いから…。笑

でも多分バニラ。笑

では、ブリュナでした。

前書き

ん… 

前書きですよ。 

さてと、書くうえでの言い訳ですが。笑

基本イタイです。笑

そりゃそうさ、妄想だもの。 

と、言うわけでマイナスな方はノーコメントでお願いします!笑

でもプラスな方は全然お受けしますよ。笑

んじゃあ第一話書き始めまーす。笑

タイトル変更!

取り敢えずタイトル変更しました!

新タイトルは

United We Stand ~氷結界の龍と闇の大地~

格好つけてみました。

団結の力 ~ブリューナクとダークガイア~ 

みたいな?笑

戦士は?ディフォーマーは? 


団結の力だよ。笑

ちょっと仲間内のタイトルをパクってみました。笑

うん、こんな感じ。笑

では、ブリュナでした。

小説のプラン…やけども…。笑

んーブリュナですぅ。

…んープランですが… 

うわー、ハズイ!書きたくないなあ… 

とか言っててもキリがないので、書きます。 

んー、時代は原作(無印)の二十何年後。勿論GXはガン無視。笑

ですがまあアカデミアは噛んでくるかも…ここは未定、多分無い。笑 

あっでもペガサスは死んだ方向。笑

千年アイテムが復活して、うんねんかんぬん…やっぱハズイなあ。笑

結構読み込んだ小説が基本一人称だったんで一人称視点で話が進みますが… 

そこは未定。笑

一個前のコメントに言い訳書いてますが、プラン…というか妄想が本当に何年も前からあるんで、GXが始まる前だったんですよね…だから何ってこたあないですが。

んー、主人公はアテム連れてます!せっかく千年アイテム出すしさ。 

使うデッキは魔法使い。気味、うん、気味で。

神はちょいちょい出したい。


こんな感じです。では。

んー

引きこもってυガンダム作りました。 

出来ました。 

さて、遊戯王小説でも書こうかしら… 

請うご期待! 

しないで。笑

では、ブリュナでした。

たまには…

遊戯王から離れてみませう。

どーもブリュナです。 

取り敢えずこの夏休みの目標でも。 

もちろん就職とか免許とか卒論とかは大前提で。笑

まず、CDの作成。笑

眠かったからの冗談とかではありません、ガチです。笑

まあ完成とはいわなくとも、準備くらいはおわらせたいな。

楽曲は、ポルノの痛い立ち位置、あとHYのAM11:00かしら?
まああとHYがあれば何曲か…手紙とか?
本当はミスチル歌いたい。笑

んで、最近思いついた、プラモの作成。 

今度MGのジョニーライデン専用高機動型ザクⅡ2,0が出るらしいのですがまだ先っぽいので、実際はHGUCのυか、MGのジョニザクと並べて映えるのがいいな、連邦なら… 

ジムかボールしかねえ!笑

ゲルググ?ガンダム?そんなんザクが霞むわ! 

いや…ジョニーなら… 

後は相互リンクを増やす!お願いですからやり方を教えて! 

それ前提で、黒単色のTRデッキを作りたい。 

ウーンドウォートに惚れました。(o>ω
むしろシールドキャノンに…

(o>ω
プランは無尽蔵。笑

んーこんくらい? 

あとは遊戯王のダークガイアと、戦士デッキを固めたいな。 

では、ブリュナでした。

大会の感想。

んーまず地獄の暴走召喚がほすい。 

あとネタ多めの大会でカタストルは空気読めない子 

フリープレイの対鳥獣で無双かましてしまいました… 

ジャンクウォリァーにしときゃよかった… 

そういえば今回あんまり負けなかったのは割とディフォーマー自体が何気にガチっぽいのが原因でしょう。 

…プチ反省。 

んーそんなに大会でれないからなあ… 

ゴーズこそいませんがサイドラは二枚いるしなあ… 

でも制限なんだよなあ… 

つーことはギガ様の天下! 

んなわきゃない。笑

結局サイドラが減ればギガ様も使いにくくなりますもんね… 

それでもブリュナはギガ様を応援しています。笑

あとは団結やばい。笑

ラジカッセンで何度1KILLを決めかけたことか… 

二回攻撃+団結は強い! 

ん?又佐に装備したら… 


…( ̄ー ̄)

では、ブリュナでした。

大会。

ひっさびさの大会でした。
大人大会だったんでまあネタ多めな大会でした。

レアルトマト店8/18(月)大会結果

参加人数:16人
形式:スイスドロー4回戦

使用デッキ:【D(ディフォーマー)】

1回戦VS【帝?】0-2
緊テレ入りの結構ガチっぽいデッキでした、実際フルぼっこなんであんまり覚えてないや。笑

1戦目、んーあんま覚えてないけども…とりあえず次元幽閉で吹っ飛ばされてマジカル・アンドロイドでほぼ無限回復状態になり偉い目に…

2戦目、覚えてないけども…団結の力でエライことにしたラジカッセンで殴ったらゴーズが降ってきました…

えぇ…Σ( ̄□ ̄;)

攻撃力3600のカイエンって…しかもこっちモバホン攻撃表示…

つーか大人大会でゴーズって…

まあ自由ですが。( ̄^ ̄)

ええ、負けましたよ。

2回戦VS【サイバーダーク】2-1
実は俺のD(ディフォーマー)のベースとなった人。笑

ええ終わった後はディフォーマー対決でしたよ。笑

1戦目、んー?あんまり覚えてないんですが…
サイバーダークをポコポコ倒してあっちが事故った感じで殴り勝ち。

2戦目、ポコポコ戦っていたら相手がサイバーダークインパクト→サイバーダークドラゴン→レインボーダークドラゴン装備!

ひー…

3戦目、相手事故、こっち好調でなんとか…。

3回戦VS【次元帝】2-0
女の子でした。後から聞いてみたらまだ初めて2ヶ月だとか…

大人げなかったか…

1戦目、よし!ラジカッセンとラジオンで攻撃!

ミラーフォース

ひー

相手リバースデスコアラ

ひー

更にリリース!ガイウス、ふせ割り!ダイレクト!

ひー

ピンチかと思いましたが、その後サイドラ、ジャンクシンクロンからのレモンでなんとか勝ちました。

2戦目、団結の力ビート。はい、二回攻撃強し。

4回戦VS【巨竜の復活?】2-0
ストラク下敷きっぽい感じの、でかいモンスターが並ぶイメージ

一戦目、D・ビート全開!団結で攻撃力4800はやばい。笑フェルグランドドラゴンが死皇帝で降ってきましたが、団結のラジカッセンでなんとか。

2戦目、死皇帝→フェルグランドとつながりなんとか潰したとこに、創世の預言者やら、デコイドラゴンやら創世神やら並び…

創世神の効果でフェルグランド蘇生!パワーアップ!4200!

あわわわゎゎゎΣ( ̄□ ̄;)

重力解除やらなんやらで大分凌いで、相手の墓地のダークブレイズドラゴンを蘇生、預言者撃破で勝利。

相手が死皇帝で自分のライフを削っていたのが吉と出ました。

実は自分で削ったのはクロックンのバーンダメージだけでした。笑

結果:3-1(6-3)5位

かなり善戦したんではないでしょうか。まあ自分で言うのはどうかと思いますが。笑

俺より上(んごは除く)はガチばっかだったんで、その中で俺のD(ディフォーマー)達は頑張ったよ。笑

まあサイクロン、ミラーフォース、大嵐、蘇生、埋葬が入ってるんで…

ゴーズ入れてないだけよしとして下さい。

空気は読めていたと思いますよ。笑

ただサイドを作らなかった、と言うか開始ちょい前まで出る気がなかったので作ってないのよ。笑

ディフォームとかよくわからんカードがまだ入っているので、その辺りをいじって…

うん、ディフォーマー強いよ。ディフォーマー。笑

そういえば結果が5位って自己新だわ。笑

まあ結果的に2パックとれたんでよし。

ではー

E・レシピ

…ですが、どうしたもんか。

んー、ゴッドネオス軸のミラクルフュージョン型で。 

E・HEROアナザーネオス
E・HEROアナザーネオス
E・HEROアナザーネオス
E・HEROエアーマン
E・HEROスパークマン
E・HEROスパークマン
E・HEROフォレストマン
E・HEROフォレストマン
E・HEROオーシャン
E・HEROオーシャン
E・HEROワイルドマン
E・HEROワイルドマン
N・グランモール
N・エアハミングバード
N・エアハミングバード
沼地の魔神王
沼地の魔神王
沼地の魔神王
E・HEROネオス
E・HEROネオス
E・HEROエッジマン

融合 
未来融合フューチャーフュージョン
ミラクルフュージョン
ミラクルフュージョン
ミラクルフュージョン

死者蘇生 
E-エマージェンシーコール
E-エマージェンシーコール
O-オーバーソウル
O-オーバーソウル
サイクロン 
大嵐 
洗脳ブレインコントロール
ライトニングボルテックス
ライトニングチューン
貪欲な壺

ヒーローシグナル
ヒーローシグナル 
ヒーローブラスト
ヒーローブラスト 

エクストラデッキ 

は… 

レベル8シンクロ多め。笑

E・HEROシャイニングフレアウイングマン
E・HEROプラズマヴァイスマン
E・HEROワイルドシャギーマン 
E・HEROジ・アース 
E・HEROゴッドネオス
E・HEROエアーネオス 

…ですかね。 

まあカード全然足りませんが。笑

ではブリュナでした。

E!

D(ディフォーマー)をだいぶ書いたので、久々のD(ディフォーマー)以外の話題。 

E(エレメンタルヒーロー)です!

実は早くも道に迷ってるのは秘密。笑

構築初期ののE(イービルヒーロー)みたいになっちまいました。笑

んー前回はダークコーリングを多めにして、ダークガイア中心にしたらいい感じになりました。

んじゃあゴッドネオス中心にE(エレメンタルヒーロー)で考えよう! 

んー、ミラクルフュージョンを多めにして…、ですがダークコーリングと違い手札から落とせないのが、厳しい…。 

どーせフィールド上から送る機会ないし…ブレコンでE(エレメンタルヒーロー)をパクる機会はないでしょう… 

いや、ゴッドネオスの素材に相手のディスクガイ使えればおいしいか。 

んームズいなあ…

まずはミラクルフュージョンとE(エレメンタルヒーロー)の融合体の確保かね。

レシピは次回。では、

D・書き忘れ

まあ書いてないこともたくさんあるんですが。

まず、ガジェット・ドライバー

こっち限定の表示形式の変更です。 

まあ表示形式の変更がD(ディフォーマー)の存在意義なんで。笑

一概にそうじゃないと言いきれないのがよくもわるくも… 

まあ今回はいいほうで考えとこう。 

わざわざエネミーコントローラーを使うならまとめてこっちのDを変更できるドライバーも悪くなく。 

手札から捨てるだけでデスカリを潰せたり。 

エネコンの方が相手を守備にできる点で上回ったりつーか複数枚守備にする状況なくね?とか思うけども、まあ奇襲って点を考えると悪くないかな?とか言ってみたり。 

キャメランとラジカッセンがそろっていれば相手がダムドやブリューナク一枚ならなんとかなります。 

あとは頑張ってスピードユニットです。 

ただドライバーはキャメランと相性が非常に悪い… 

そんなにD(ディフォーマー)ってつかないことが悲しいのか!

D・コードとの相性は抜群ですが…

D・コードのモンスター版とか出ればかなり使いやすくなるんですが… 

スピードユニットがあるんで無理か。笑

では、

D・ネクスト02

はい、どーもブリュナです。

D(ディフォーマー)について第ニ弾です。 

モンスターは前回書いたんで、魔法・罠について。 

魔法は言うまでもなく、D・スピードユニットが強烈です。 

D(ディフォーマー)でデッキを作る最大のメリットと言っても過言ではないでしょう。 

いらない手札のD(ディフォーマー)を戻し、相手を除去し、更にドロー。 

と、無駄が無いうえに強力!

D(ディフォーマー)なら地割れ、地砕きよりも有効じゃないんでしょうか?ただ対象をとるタイプなんで一概にそうとも言い切れませんが。

サイクロンの役割もいざとなればこなせるんで強力ですよ。 

あと、D・コード。 

ただ使ってみたい系。笑

悪くはないけども…サイクとかで十分です。 

あとはサイクとか大嵐とか洗脳とかまあ必須系?笑

んで罠。 

パワー不足なD(ディフォーマー)は戦闘を回避したいので、罠でどうこうしなきゃなりません。

まずディフォーム。 

攻撃を無効にし、表示形式を変更! 

しても… 

悪くないけど…やっぱ重力解除がいい。 

悪夢の迷宮もいい! 

表示形式の変更がD(ディフォーマー)の存在意義。とか言い過ぎな感じ気もしますが、ラジカッセンとかなかなかに優秀だよ。 

あと個人的にダメージソースとして、ディメンション・ウォールや魔法の筒とかいい。

ミラーフォースは強いけど炸裂を使うならスピードユニットで十分。

とりあえず専用のDシリーズなかなかに厳しい。

では、

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